(増補版)601E2/3:2/3:2/3:気になった事柄を集めた年表(1894年6月~1894年7月
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題:(増補版)601E2/3:2/3:2/3:気になった事柄を集めた年表(1894年6月~1894年7月)
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい・・日記・雑感)
.
1894年6月25日、高等学校令が公布された。
(字数制限の為、中略します。全文は、是非、下記のブログを御覧ください)
1893年に、不人たちまで解雇された。
この行き場のなくなった事態に、全国規模のストライ
キが宣言された。
経営者サイドの対処の仕方は、連邦政府を巻き込む戦
法だった。
24の鉄道会社によってつくられた経営者協会は、スト
ライキ破りを導入した。
そして、その上、軍隊の出動を要求した。
そして、何ら深い考えをしないクリーブランド大統領
は、シカゴ市町やイリノイ州知事に何ら相談なしに、頭
越しに、シカゴへ連邦軍を投入した・・出動させた。
正確な情報も知らないで、官吏で済むところをと批判
された。
軍隊を動かす権利を持つ者の「安易な行動」が起こさ
れたのだった。
大統領の返事は、「正確な郵便物の配送は、行わなけ
ればならない」・・だった。
平和裏に行われているストライキに対しての大統領の
異常反応だった・・核のボタンではなかったから良かっ
たが・・??
逆に、鉄道会社の雇っていた治安官代理が、連邦軍の
到着で興奮し、火事を起こしたり、銃を発射して市街戦
を起こしたりした。
軍隊も群衆めがけて発砲し、市民に死者が出た(20人
~30人)
この様な事態に出て来たのが司法だった・・
司法が、「差し止め命令」というストライキ破りの「
新たな手段」を提供した。
この後、経営者サイドは、この手をよく使った。
プルマンのストライキ労働者たちは、差し止め命令を
「紙のガトリング機関銃」と呼んだ。
差し止め命令に従わないと、法廷侮辱罪で捕まり、投
獄された。
今や、経営者は、労働者の武器を奪い取ったのだった。
経営者は、裁判所へ出かけてストライキの活動禁止の
命令を出してくれと要求すれば済むようになった。
99%、裁判所はその要求に応じた。
ストライキ指導者には、法廷侮辱罪が適用されるのが
常だった。
裁判所は、経営者の行なっている事業の期待は「無形
の財産」で、ストライキは、この財産を脅(おびや)か
すという論理だった。
裁判所は、この事業への期待の無形の財産こそ守らね
ばならないこと、保護しなければならないこととした。
労働者は、自らの経済状態を改善する権利を奪われて
しまった。
アメリカの最高裁判所が、「シャーマン反トラスト法」
でもって、この差し止め命令に合憲性を付与した。
この後、約40年間、この理屈に合わない不正義な状態
がアメリカで続くことになる・・
アメリカという国は、「屁理屈が通る国なのである」。
.
(今日の言葉)
.
題:アメリカという国は、「屁理屈が通る国なのである」。
.
紀元前4万年、こんなに遠い昔に・・日本人は日本列島に
やって来た・・
ウルム氷期と言われる約7万年前~1万年前のこの氷期
の紀元前4万年に、日本人は日本列島に来た。
このウルム氷期に、アジア大陸から日本列島に移った
後期旧石器時代人が、縄文人の根幹をなした。
大陸と日本列島は、まだ、地続きだった。
遠い遠い昔から、日本人は民族として成り立って来た・・
その様な、長い長い長い歴史を持っている。
先住民の方々が居る事にお構いなく・・武力によって
先住民の方々を殺戮し・・最近と言いたいほどの近年に、
国を作ったアメリカ、カナダ、そして、ラテンアメリカ、
そして、オーストラリアなどとは・・訳が違う。
この様な一連の事は、ユネスコの世界記憶遺産に登録
すべきである!
ウルム氷期直後の厳しい自然環境が改善されて、生活
も安定化していくと、日本列島全域の縄文人の骨格は頑
丈となって行った。
独自の身体形質を得て行った。
長く続いたその縄文人の時代・・その縄文時代の終末
期から弥生時代にかけて、再び、アジア大陸から新石器
時代人が、西日本の一角に渡来した。
その地域では、急激に、新石器時代的身体形質が生じ
た。
混血が急激に進んだ・・が、和して進んだその身体的
形質の変化は・・直接及ばなかった地域もあり、その地
は、縄文人的形質をとどめた・・そして・・、
その後「徐々に均一化」がされて行った。
地理的に隔離された北海道や南西諸島の人びとは、文
化の変革による身体形質の変化はあっても、現在、なお
縄文人的な形態を持っている。
歴史的資料としては、種子島の横峯遺跡から約3万年以
上前の土層(地層)から、日本国内最古の調理場跡が発
見されている。
また、南九州の地層は、火山灰による時代の確認が容
易である・・、
そして、愛媛県の太平洋側である上黒岩岩陰遺跡では、
放射性炭素年代測定により14,500年前と測定された人骨
が発掘された。
せいぜい数百年のアメリカ合衆国・オーストラリア・
カナダ・ラテンアメリカなどの、先住民の方々の殺戮に
より成り立った国々とは「まったく違う」のである。
・
・
紀元前6年、キリスト教のイエスが生誕したと言われている。
しかし、イエスという人間は、作られた可能性の高い
「想像上の人物」である。
でっち上げられてできたという可能性が高い人。
「ある狭い地域のみ」の噂話的存在であった。
それ故に・・周辺地域にはまったくその痕跡は無い。
証拠が無い・・ましてや・・外国に、その存在の証明
できるものは「まったく無い」・・「皆無状態」なので
ある。
また、キリスト教の重要人物である「モーゼ」も、は
っきりと「歴史学者から存在否定される」・・存在証拠
が無い人間なのである。
キリスト教を作ったヘブライ人は、チグリス・ユーフ
ラテス川の下流域の・・メソポタミア文明の領域の「ウ
ル」に居て・・、
キリスト教聖書は、このウルの人々が旅立つところか
ら始まる。
聖書に書かれる地・カナン(パレスチナ)「乳と蜜の
流れる地」へ向けて旅立つ話から始まる。
彼らは、牧畜をしながら北へ向けて、チグリス・ユー
フラテスの上流へ向けて旅立った・・川の流域が、メソ
ボタミア文明の栄えた地でもあったからだった・・
チグリス・ユーフラテス川を遡(さかのぼ)り、川の
上流域に来て・・それから・・カナン(パレスチナ)へ
向かって行った。
しかし、これでは・・「モーゼのエジプト脱出」の話
が浮き上がってしまう・・モーゼは何時?活躍したの?
という事になってしまう・・その様な話になり、浮いて
しまう。
キリスト教は・・ここで・・史実を捻じ曲げようとし
た。
つまり、ウルからエジプトへ向かったとした。
しかし、これは、キリスト教聖書を「無謬だ」として、
「間違いはないのだ」とする人たちの作り話なのだ・・
デッチアゲ話なのだ・・、
この当時、メソポタミア文明の地とエジプトとは、ま
ったくと言うほど・・その交流は無かった。
メソポタミアは、イラン高原の文明の地との交易が多
く、その地へ「インドの木材」などが、メソポタミアの
地を経由して・・交易が頻繁になされていた。
その結びつきは「強く」、「長く続いた」。
インダス文明とメソポタミア文明は、お互いに影響し
合い、また、このメソポタミアを経由してイラン高原の
地の文明とも結びついていた。
(エジプトとは関係は無かった)。
(参考)紀元前1500年、古代ユダヤ:ヘブライ人(セ
ム系ユダヤ人)は、チグリス・ユーフラテス川の
北方域のシリアの近くで遊牧生活を送っていたが、
この頃以後、ユダヤ人の一部分が、カナン(カ
ナーン、パレスチナ、イスラエル)へ移住した。
この史実による正しい話で困っているのが、キリスト
教聖書の「モーゼのエジプト脱出」の話。
しかし、実際は、そのモーゼの実在性も否定され、史
実における実証性も無いという状況・・となっている、
後になって・・ヘブライ人は、カナンの地に着いてか
ら後は、エジプトと関係を持った・・が・・(その前は
まったく無かった)
カナンの地に来て・・飢えると、ナイル川の恵みを求
めてエジプトへ流入した(エジプト脱出の逆)
エジプトの地も寛大で、その民を受け入れた。
流入したカナンの民は「下働き」をした。
エジプトとカナン(パレスチナ)の地との出入りは年
がら中行われていて・・出入りは自由だった。
この様な事は、キリスト教聖書にも書かれていて、カ
ナンからエジプトへ行った人が、エジプトで出世して、
カナン(パレスチナ)の地の家族をエジプトへ呼び寄せ
ている・・
この様な事が、キリスト教聖書に書かれている。
キリスト教聖書は、必死の生き残りの「民族のマニュ
アル」で・・家族が、民族が、厳しい環境下で如何に生
き延びるか?・・の伝承である。
そして、後に・・書となったものである。
民族が生き残るのが最大の目的であるため、その教え
る所は・・自民族のみに有利に書かれ・・現代に「そぐ
わないものとなっている」。
「他民族の生娘(きむすめ)は、生かしておけ」(隣
国へ富を奪いに行った時、生娘は殺さないで生かしてお
け)」とキリスト教は教える・・
自民族の繁栄の為に、他民族の女性を、自民族の子供
を産ませるために殺すなという教え・・
(他民族の男性などは・・「殺せ・殺せ」とキリスト
教の神は叫んでいる)・・キリスト教はこの様な教えな
のである。
故に、だから、逆に、「自民族の娘は、他民族へ嫁に
出すな」となる・・そう教えている。
民族の生き延びることのみ教えるキリスト教聖書で、
当然、今・現代では、他民族との軋轢(あつれき)ばか
りが生じる・・戦争の生まれる教えで・・まったく過去
の過ぎ去った『無用の教え』となっている。
今・現在では、『害悪を与える教えとなっていて』、
『存在してはいけない教え』となっているのである。
キリスト教の周囲に戦争が多く起きるのも、その教え
が原因している。
現代社会に「まったくそぐわない教え」である。
キリスト教は、「無くなさなければならない宗教」で
ある。
キリスト教のイエスは、紀元0年に生まれたとされて、
西暦が制定された・・が・・
そもそも、そのイエスの実在性はないという存在。
また、その誕生年は、紀元前4年と訂正された。
そして、さらに、お粗末な事に、また訂正がなされ、
今現在は、紀元前4年、若しくは、紀元前6年だとされて
いる。
架空の話なので・・この話は、そのどちらでもよいが・・
問題なのは・・架空の話のキリスト教が原因で戦争が多
発していることである・・
この戦争を無くす意味でも・・「キリスト教は無くさ
ねばならない宗教」となっている。
そのイエスの復活の話も、「弟子だけが見ている」と
いう状況・・この様なことごとによって構成されている
キリスト教・・一部の限られた人によって書かれ作られ
構成され・・間違い・矛盾・害悪は多い・・
キリスト教は、『弱者を殺す宗教』となっている・・
・
・
1938年3月4日、韓国(当時は朝鮮)には、「女衒(ぜげん、
뚜장이)」という女性を食い物とする「卑劣な商売の者」
たちが居た。
この者たちは、国(韓国・朝鮮)に帰って、若い女性
方を買い、性風俗関係の仕事をするところへ売った。
若い女性方は、体を売るという状況に置かれた。
当時、韓国(当時は朝鮮)は貧しかったため、その女
性方の両親も、やむなく自分の娘がその様な状況になる
ことを受け入れた。
また、朝鮮・韓国のその若い女性も、貧しい親を助け
ようと、納得して、その「女衒(ぜげん、뚜장이)」を
やることに従った。
この「女衒(ぜげん、뚜장이)」は、中国国内の街中や
韓国朝鮮の街中で、商売を行なった。
そして、その一部、この様な「女衒(ぜげん、뚜장이)」
たちの中に、日本の軍隊と共に行動する者たちが居た。
この事が捻じ曲げられて、日本が貶(おとし)められ
ている。
この様な事を日本が行なったとされている・・まった
くひどい嘘である・・
標記の日にちの日本軍の書類がある。
それは、「女衒(ぜげん、뚜장이)」たちが、朝鮮・韓
国で、女性方を集める時、「誘拐行為などをするな」と
いう「注意を与える書類」である・・、
また、「それに類するような行為」も絶対してはなら
ないという「注意を与える書類」だった。
そして、また、「軍の名前を不正に利用したりしない
様に」と言っている。
この様な不正をしたら厳しく罰すると言っている。
「女衒(ぜげん、뚜장이)」の不正を厳しく戒(いまし)
めている。
この様な史実が、色々とはっきりとあるが、韓国は、
日本を貶めようと、「無いことを有る様に嘘を言う」。
韓国・朝鮮は、江戸時代の昔から、この様な事を日本
に対してやって来た国だった。
また、別の史料には、日本の警保局(けいほきょく、
1947年まで存在した内務省の内部部局)が、「国際法を
遵守しなさい」と募集行為に対して指導している・・
また、「婦女売買や誘拐などを禁じている」ことを言
って知らしめている。
韓国の言う事は、まったく根拠のないデッチアゲのこ
となのである。
.
1992年~1993年、日本政府と韓国政府は、協同して慰安婦
問題の調査を行った・・
結果、韓国政府の言う事は、「根も葉もないデッチア
ゲ」という結果となった。
この様な調査結果や、事実に反して、日本を貶め続け
る卑劣な韓国となっている。
1992年から1993年、日本政府と韓国政府は、慰安婦問
題の調査を合同で行った。
この日韓両政府の調査ですら、韓国の言うような「日
本政府、あるいは、日本軍による強制連行の根拠となる
証拠は無かった」。
まったく韓国の言い分が否定された。
まったくというほど見つからなかった。
しかし、韓国政府は、この様なはっきりした経過、事
実があるのに、史実があるのに、日本を貶め続けている。
.
2011年、「ドイツと中国」の「2国間政府サミット」が、
定期的に開催されることになった。
今、ヨーロッパ世界が、中国の「金に繰られている」
状況となっている。
イギリスのメイ首相は、中国へ行って中国を賛美する
発言をしている・・讃美して「ゴマすり発言」をしてい
る。
その見返りに、中国は、1兆4000億円規模の商談を手
土産に与えた。
こんな形でヨーロッパ中の国々が、「中国の金に目が
くらんでいる」。
2011年からは、ドイツと中国は、「2国間政府サミッ
ト」を定期的に開催して、ドイツは、どっぷりと中国に
飲み込まれている。
ギリシャは、中国に港を渡している(借金返済ができ
なかったため・・結局、中国の金で牛耳られている)
かつて、アメリカのルーズベルト政権の周りに、秘密
裏に、「共産スパイ(工作員)」が満ちていて・・こん
な状況が後になって分かったが・・ルーズベルト政権の
政治が繰られていた・・こんな事もあって、日本とアメ
リカの戦争にも至った・・、
今、ヨーロッパ中の国々が・・中国の金に繰られてい
る。
.
2018年、今・現在も、キリスト教は、節操なくその教義を
変え続けている。
キリスト教は、ヨーロッパに入る時、ヨーロッパの宗
教を取り入れた。
そのことによって、ヨーロッパの人々に受け入れても
らおうとした。
キリスト教の歴史は、この例の様に、節操なく、臆面
もなく教義を変えた。
他宗教との習合の歴史だった。
キリスト教は、恥ずかしげもなく、節操なく他宗教と
習合した。
キリスト教の教義なんて「あってないがごとし」だっ
た。
キリスト教の天使だって、まったく影も形も無く・・
そのようなものだった。
今では、限りなくキリスト教の神に近いという「大天
使が存在している」が・・居るが??
馬鹿々々しくなるくらい「キリスト教は変容」してい
る。
天使の居なかったキリスト教は、他宗教から天使を拝
借した・・取り入れた。
今やキリスト教の天使は、昔から、最初から、居た様
な顔をしている。
キリスト教の教義の重要な部分を占めている。
「イエス・キリストも知らない天使」を取り入れて、
平然としているキリスト教・・、
キリスト教とは、この様な宗教・・
信じるに値しない・・
イエスの誕生日だって、最初は無かった。
キリスト教は、当時、他の宗教で盛んに盛大に催して
いる「冬至の祭り」を取り入れた。
イエスの誕生日とした。
クリスマスの始まりだった。
馬小屋で生まれた話や、博士を追って星が動く話も、
当時、あちこちにあった話。
キリスト教は、節操なくこんな事ばかりして来て、結
局、自分の宗教理念に誠実ではなく、ふらふらと宗教理
念を変えに変えて来た。
故に、齟齬(そご、事柄が、食い違って、合わないこ
と)が、あちこちに生じた。
その都度、キリスト教は、その辻褄(つじつま)合わ
せに狂奔(きょうほん、狂ったように、辻褄を合わせを
する)した。
「キリスト教神学の発生」は、悲しいかな、このため
に発生した。
キリスト教は、今・現在でも、その辻褄合わせに狂奔
し続けている。
結局、嘘をつく行為となっている。
キリスト教は、その様にしなければ時代に取り残され
る宗教であるからだ。
今・現代では・・キリスト教は、「魔女は生かしてお
いてはならない」などとは言わない。
中世の頃のヨーロッパでは、盛んに、キリスト教は、
この事を言った。
そして、資産家の女性を魔女に仕立てて、キリスト教
裁判所で、キリスト教聖職者の裁判官が「火あぶりの刑
の判決を下し」、多くの女性の方々が、可哀想に、火あ
ぶりにされた。
そして、その女性の資産を我が物に、キリスト教のも
のとした。
しかし、今・現代では、キリスト教は、そのキリスト
教の教義「魔女は、生かしておいてはならない」を、お
くびにも言わない。
キリスト教は、何時(いつ)の時代も、その教義をコ
ロコロ変え、結果、嘘をつき続けている。
信じるに足る宗教ではない・・害あって益なし。
今、キリスト教は、「シャローム」の教義を変えてい
る・・まったく恥ずかしいこの教義を変えている。
.
2050年、未来の話だが・・、
この頃になると、地球上のほぼすべての水域で漁獲量
が減少し、ほとんどが小型種になる。
マグロが食べられるのは・・我々が最初で最後か・・
世界は、地球環境の保全を前提にした新しい経済へと
歩みを進めている・・
漁獲量について、「2050年までに、地球上のほぼすべ
ての水域で漁獲量が減少し、ほとんどが小型種になる」。
これは、国連環境計画(UNEP)が会議中に発表した
予測である。
原因は乱獲や水質汚染。
回転すし店で、大型種のマグロを楽しめるのは、私た
ちの世代が最初で最後かもしれない。
魚だけでなく自然資源が喪失する。
だから会議の本質は経済活動のあり様を問うものだっ
た。
日本は、木材や食料など自然資源の多くを輸入に頼る
が、輸入元の国々が、「『緑の』国民経済計算」構想に
参加し、そうした価値を価格に上乗せする事も考えられ
る。
(参考)『緑の』国民経済計算」構想:世界銀行のロ
バート・ゼーリック総裁が発表した、森や海な
ど生態系の経済価値を評価して、政策に反映さ
せる構想)。
乱獲や乱開発をしないといった原則を守る原材料の生
産や調達にお墨付きを与える認証制度も討議された。
パーム油では、「RSPO(持続可能なパーム油のため
の円卓会議)」が「持続可能な原料」との認証を与える。
イギリス・オランダの巨大企業のユニリーバは、「我々
のパーム油は2015年までにすべて持続可能な供給源から
にする」と宣言した。
日本の企業は、多様性保全に取り組む企業ネットワー
クの発足にかかわったが、行動指針には「配慮する」「
努める」など心掛けの言葉が並んだ。
日本の企業に危機感が足りない。
世界は、地球環境の保全を前提にした新しい経済へと
歩みを進めている。
編集委員:小森敦司氏(朝日新聞、2010・11・9)
(追伸)因みに、キリスト教は、「地を従えよ」とい
う教義・考え方がある。
我々人類のために、地は従えるものだの思い
込ませである。
結局、この洗脳によって、自然破壊となる。
深い森林に覆われていたヨーロッパ大陸に、
森林が無くなってしまったのはこの思い込ませ
による。
豊かな、微生物も含めて、自然の恵みはまっ
たく無くなってしまった。
今・現在、森や海など生態系の経済価値を評
価する時代に入っているが、やっと、キリスト
教の思い込ませの否定の感覚が認識されて来た。
..
(詳しくは、以下のブログへ。そして、宜しければ、
このブログを世界へ転送してください)
http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009
または
http://d.hatena.ne.jp/HACHI2009/archive

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題:(増補版)601E2/3:2/3:2/3:気になった事柄を集めた年表(1894年6月~1894年7月)
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1894年6月25日、高等学校令が公布された。
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1893年に、不人たちまで解雇された。
この行き場のなくなった事態に、全国規模のストライ
キが宣言された。
経営者サイドの対処の仕方は、連邦政府を巻き込む戦
法だった。
24の鉄道会社によってつくられた経営者協会は、スト
ライキ破りを導入した。
そして、その上、軍隊の出動を要求した。
そして、何ら深い考えをしないクリーブランド大統領
は、シカゴ市町やイリノイ州知事に何ら相談なしに、頭
越しに、シカゴへ連邦軍を投入した・・出動させた。
正確な情報も知らないで、官吏で済むところをと批判
された。
軍隊を動かす権利を持つ者の「安易な行動」が起こさ
れたのだった。
大統領の返事は、「正確な郵便物の配送は、行わなけ
ればならない」・・だった。
平和裏に行われているストライキに対しての大統領の
異常反応だった・・核のボタンではなかったから良かっ
たが・・??
逆に、鉄道会社の雇っていた治安官代理が、連邦軍の
到着で興奮し、火事を起こしたり、銃を発射して市街戦
を起こしたりした。
軍隊も群衆めがけて発砲し、市民に死者が出た(20人
~30人)
この様な事態に出て来たのが司法だった・・
司法が、「差し止め命令」というストライキ破りの「
新たな手段」を提供した。
この後、経営者サイドは、この手をよく使った。
プルマンのストライキ労働者たちは、差し止め命令を
「紙のガトリング機関銃」と呼んだ。
差し止め命令に従わないと、法廷侮辱罪で捕まり、投
獄された。
今や、経営者は、労働者の武器を奪い取ったのだった。
経営者は、裁判所へ出かけてストライキの活動禁止の
命令を出してくれと要求すれば済むようになった。
99%、裁判所はその要求に応じた。
ストライキ指導者には、法廷侮辱罪が適用されるのが
常だった。
裁判所は、経営者の行なっている事業の期待は「無形
の財産」で、ストライキは、この財産を脅(おびや)か
すという論理だった。
裁判所は、この事業への期待の無形の財産こそ守らね
ばならないこと、保護しなければならないこととした。
労働者は、自らの経済状態を改善する権利を奪われて
しまった。
アメリカの最高裁判所が、「シャーマン反トラスト法」
でもって、この差し止め命令に合憲性を付与した。
この後、約40年間、この理屈に合わない不正義な状態
がアメリカで続くことになる・・
アメリカという国は、「屁理屈が通る国なのである」。
.
(今日の言葉)
.
題:アメリカという国は、「屁理屈が通る国なのである」。
.
紀元前4万年、こんなに遠い昔に・・日本人は日本列島に
やって来た・・
ウルム氷期と言われる約7万年前~1万年前のこの氷期
の紀元前4万年に、日本人は日本列島に来た。
このウルム氷期に、アジア大陸から日本列島に移った
後期旧石器時代人が、縄文人の根幹をなした。
大陸と日本列島は、まだ、地続きだった。
遠い遠い昔から、日本人は民族として成り立って来た・・
その様な、長い長い長い歴史を持っている。
先住民の方々が居る事にお構いなく・・武力によって
先住民の方々を殺戮し・・最近と言いたいほどの近年に、
国を作ったアメリカ、カナダ、そして、ラテンアメリカ、
そして、オーストラリアなどとは・・訳が違う。
この様な一連の事は、ユネスコの世界記憶遺産に登録
すべきである!
ウルム氷期直後の厳しい自然環境が改善されて、生活
も安定化していくと、日本列島全域の縄文人の骨格は頑
丈となって行った。
独自の身体形質を得て行った。
長く続いたその縄文人の時代・・その縄文時代の終末
期から弥生時代にかけて、再び、アジア大陸から新石器
時代人が、西日本の一角に渡来した。
その地域では、急激に、新石器時代的身体形質が生じ
た。
混血が急激に進んだ・・が、和して進んだその身体的
形質の変化は・・直接及ばなかった地域もあり、その地
は、縄文人的形質をとどめた・・そして・・、
その後「徐々に均一化」がされて行った。
地理的に隔離された北海道や南西諸島の人びとは、文
化の変革による身体形質の変化はあっても、現在、なお
縄文人的な形態を持っている。
歴史的資料としては、種子島の横峯遺跡から約3万年以
上前の土層(地層)から、日本国内最古の調理場跡が発
見されている。
また、南九州の地層は、火山灰による時代の確認が容
易である・・、
そして、愛媛県の太平洋側である上黒岩岩陰遺跡では、
放射性炭素年代測定により14,500年前と測定された人骨
が発掘された。
せいぜい数百年のアメリカ合衆国・オーストラリア・
カナダ・ラテンアメリカなどの、先住民の方々の殺戮に
より成り立った国々とは「まったく違う」のである。
・
・
紀元前6年、キリスト教のイエスが生誕したと言われている。
しかし、イエスという人間は、作られた可能性の高い
「想像上の人物」である。
でっち上げられてできたという可能性が高い人。
「ある狭い地域のみ」の噂話的存在であった。
それ故に・・周辺地域にはまったくその痕跡は無い。
証拠が無い・・ましてや・・外国に、その存在の証明
できるものは「まったく無い」・・「皆無状態」なので
ある。
また、キリスト教の重要人物である「モーゼ」も、は
っきりと「歴史学者から存在否定される」・・存在証拠
が無い人間なのである。
キリスト教を作ったヘブライ人は、チグリス・ユーフ
ラテス川の下流域の・・メソポタミア文明の領域の「ウ
ル」に居て・・、
キリスト教聖書は、このウルの人々が旅立つところか
ら始まる。
聖書に書かれる地・カナン(パレスチナ)「乳と蜜の
流れる地」へ向けて旅立つ話から始まる。
彼らは、牧畜をしながら北へ向けて、チグリス・ユー
フラテスの上流へ向けて旅立った・・川の流域が、メソ
ボタミア文明の栄えた地でもあったからだった・・
チグリス・ユーフラテス川を遡(さかのぼ)り、川の
上流域に来て・・それから・・カナン(パレスチナ)へ
向かって行った。
しかし、これでは・・「モーゼのエジプト脱出」の話
が浮き上がってしまう・・モーゼは何時?活躍したの?
という事になってしまう・・その様な話になり、浮いて
しまう。
キリスト教は・・ここで・・史実を捻じ曲げようとし
た。
つまり、ウルからエジプトへ向かったとした。
しかし、これは、キリスト教聖書を「無謬だ」として、
「間違いはないのだ」とする人たちの作り話なのだ・・
デッチアゲ話なのだ・・、
この当時、メソポタミア文明の地とエジプトとは、ま
ったくと言うほど・・その交流は無かった。
メソポタミアは、イラン高原の文明の地との交易が多
く、その地へ「インドの木材」などが、メソポタミアの
地を経由して・・交易が頻繁になされていた。
その結びつきは「強く」、「長く続いた」。
インダス文明とメソポタミア文明は、お互いに影響し
合い、また、このメソポタミアを経由してイラン高原の
地の文明とも結びついていた。
(エジプトとは関係は無かった)。
(参考)紀元前1500年、古代ユダヤ:ヘブライ人(セ
ム系ユダヤ人)は、チグリス・ユーフラテス川の
北方域のシリアの近くで遊牧生活を送っていたが、
この頃以後、ユダヤ人の一部分が、カナン(カ
ナーン、パレスチナ、イスラエル)へ移住した。
この史実による正しい話で困っているのが、キリスト
教聖書の「モーゼのエジプト脱出」の話。
しかし、実際は、そのモーゼの実在性も否定され、史
実における実証性も無いという状況・・となっている、
後になって・・ヘブライ人は、カナンの地に着いてか
ら後は、エジプトと関係を持った・・が・・(その前は
まったく無かった)
カナンの地に来て・・飢えると、ナイル川の恵みを求
めてエジプトへ流入した(エジプト脱出の逆)
エジプトの地も寛大で、その民を受け入れた。
流入したカナンの民は「下働き」をした。
エジプトとカナン(パレスチナ)の地との出入りは年
がら中行われていて・・出入りは自由だった。
この様な事は、キリスト教聖書にも書かれていて、カ
ナンからエジプトへ行った人が、エジプトで出世して、
カナン(パレスチナ)の地の家族をエジプトへ呼び寄せ
ている・・
この様な事が、キリスト教聖書に書かれている。
キリスト教聖書は、必死の生き残りの「民族のマニュ
アル」で・・家族が、民族が、厳しい環境下で如何に生
き延びるか?・・の伝承である。
そして、後に・・書となったものである。
民族が生き残るのが最大の目的であるため、その教え
る所は・・自民族のみに有利に書かれ・・現代に「そぐ
わないものとなっている」。
「他民族の生娘(きむすめ)は、生かしておけ」(隣
国へ富を奪いに行った時、生娘は殺さないで生かしてお
け)」とキリスト教は教える・・
自民族の繁栄の為に、他民族の女性を、自民族の子供
を産ませるために殺すなという教え・・
(他民族の男性などは・・「殺せ・殺せ」とキリスト
教の神は叫んでいる)・・キリスト教はこの様な教えな
のである。
故に、だから、逆に、「自民族の娘は、他民族へ嫁に
出すな」となる・・そう教えている。
民族の生き延びることのみ教えるキリスト教聖書で、
当然、今・現代では、他民族との軋轢(あつれき)ばか
りが生じる・・戦争の生まれる教えで・・まったく過去
の過ぎ去った『無用の教え』となっている。
今・現在では、『害悪を与える教えとなっていて』、
『存在してはいけない教え』となっているのである。
キリスト教の周囲に戦争が多く起きるのも、その教え
が原因している。
現代社会に「まったくそぐわない教え」である。
キリスト教は、「無くなさなければならない宗教」で
ある。
キリスト教のイエスは、紀元0年に生まれたとされて、
西暦が制定された・・が・・
そもそも、そのイエスの実在性はないという存在。
また、その誕生年は、紀元前4年と訂正された。
そして、さらに、お粗末な事に、また訂正がなされ、
今現在は、紀元前4年、若しくは、紀元前6年だとされて
いる。
架空の話なので・・この話は、そのどちらでもよいが・・
問題なのは・・架空の話のキリスト教が原因で戦争が多
発していることである・・
この戦争を無くす意味でも・・「キリスト教は無くさ
ねばならない宗教」となっている。
そのイエスの復活の話も、「弟子だけが見ている」と
いう状況・・この様なことごとによって構成されている
キリスト教・・一部の限られた人によって書かれ作られ
構成され・・間違い・矛盾・害悪は多い・・
キリスト教は、『弱者を殺す宗教』となっている・・
・
・
1938年3月4日、韓国(当時は朝鮮)には、「女衒(ぜげん、
뚜장이)」という女性を食い物とする「卑劣な商売の者」
たちが居た。
この者たちは、国(韓国・朝鮮)に帰って、若い女性
方を買い、性風俗関係の仕事をするところへ売った。
若い女性方は、体を売るという状況に置かれた。
当時、韓国(当時は朝鮮)は貧しかったため、その女
性方の両親も、やむなく自分の娘がその様な状況になる
ことを受け入れた。
また、朝鮮・韓国のその若い女性も、貧しい親を助け
ようと、納得して、その「女衒(ぜげん、뚜장이)」を
やることに従った。
この「女衒(ぜげん、뚜장이)」は、中国国内の街中や
韓国朝鮮の街中で、商売を行なった。
そして、その一部、この様な「女衒(ぜげん、뚜장이)」
たちの中に、日本の軍隊と共に行動する者たちが居た。
この事が捻じ曲げられて、日本が貶(おとし)められ
ている。
この様な事を日本が行なったとされている・・まった
くひどい嘘である・・
標記の日にちの日本軍の書類がある。
それは、「女衒(ぜげん、뚜장이)」たちが、朝鮮・韓
国で、女性方を集める時、「誘拐行為などをするな」と
いう「注意を与える書類」である・・、
また、「それに類するような行為」も絶対してはなら
ないという「注意を与える書類」だった。
そして、また、「軍の名前を不正に利用したりしない
様に」と言っている。
この様な不正をしたら厳しく罰すると言っている。
「女衒(ぜげん、뚜장이)」の不正を厳しく戒(いまし)
めている。
この様な史実が、色々とはっきりとあるが、韓国は、
日本を貶めようと、「無いことを有る様に嘘を言う」。
韓国・朝鮮は、江戸時代の昔から、この様な事を日本
に対してやって来た国だった。
また、別の史料には、日本の警保局(けいほきょく、
1947年まで存在した内務省の内部部局)が、「国際法を
遵守しなさい」と募集行為に対して指導している・・
また、「婦女売買や誘拐などを禁じている」ことを言
って知らしめている。
韓国の言う事は、まったく根拠のないデッチアゲのこ
となのである。
.
1992年~1993年、日本政府と韓国政府は、協同して慰安婦
問題の調査を行った・・
結果、韓国政府の言う事は、「根も葉もないデッチア
ゲ」という結果となった。
この様な調査結果や、事実に反して、日本を貶め続け
る卑劣な韓国となっている。
1992年から1993年、日本政府と韓国政府は、慰安婦問
題の調査を合同で行った。
この日韓両政府の調査ですら、韓国の言うような「日
本政府、あるいは、日本軍による強制連行の根拠となる
証拠は無かった」。
まったく韓国の言い分が否定された。
まったくというほど見つからなかった。
しかし、韓国政府は、この様なはっきりした経過、事
実があるのに、史実があるのに、日本を貶め続けている。
.
2011年、「ドイツと中国」の「2国間政府サミット」が、
定期的に開催されることになった。
今、ヨーロッパ世界が、中国の「金に繰られている」
状況となっている。
イギリスのメイ首相は、中国へ行って中国を賛美する
発言をしている・・讃美して「ゴマすり発言」をしてい
る。
その見返りに、中国は、1兆4000億円規模の商談を手
土産に与えた。
こんな形でヨーロッパ中の国々が、「中国の金に目が
くらんでいる」。
2011年からは、ドイツと中国は、「2国間政府サミッ
ト」を定期的に開催して、ドイツは、どっぷりと中国に
飲み込まれている。
ギリシャは、中国に港を渡している(借金返済ができ
なかったため・・結局、中国の金で牛耳られている)
かつて、アメリカのルーズベルト政権の周りに、秘密
裏に、「共産スパイ(工作員)」が満ちていて・・こん
な状況が後になって分かったが・・ルーズベルト政権の
政治が繰られていた・・こんな事もあって、日本とアメ
リカの戦争にも至った・・、
今、ヨーロッパ中の国々が・・中国の金に繰られてい
る。
.
2018年、今・現在も、キリスト教は、節操なくその教義を
変え続けている。
キリスト教は、ヨーロッパに入る時、ヨーロッパの宗
教を取り入れた。
そのことによって、ヨーロッパの人々に受け入れても
らおうとした。
キリスト教の歴史は、この例の様に、節操なく、臆面
もなく教義を変えた。
他宗教との習合の歴史だった。
キリスト教は、恥ずかしげもなく、節操なく他宗教と
習合した。
キリスト教の教義なんて「あってないがごとし」だっ
た。
キリスト教の天使だって、まったく影も形も無く・・
そのようなものだった。
今では、限りなくキリスト教の神に近いという「大天
使が存在している」が・・居るが??
馬鹿々々しくなるくらい「キリスト教は変容」してい
る。
天使の居なかったキリスト教は、他宗教から天使を拝
借した・・取り入れた。
今やキリスト教の天使は、昔から、最初から、居た様
な顔をしている。
キリスト教の教義の重要な部分を占めている。
「イエス・キリストも知らない天使」を取り入れて、
平然としているキリスト教・・、
キリスト教とは、この様な宗教・・
信じるに値しない・・
イエスの誕生日だって、最初は無かった。
キリスト教は、当時、他の宗教で盛んに盛大に催して
いる「冬至の祭り」を取り入れた。
イエスの誕生日とした。
クリスマスの始まりだった。
馬小屋で生まれた話や、博士を追って星が動く話も、
当時、あちこちにあった話。
キリスト教は、節操なくこんな事ばかりして来て、結
局、自分の宗教理念に誠実ではなく、ふらふらと宗教理
念を変えに変えて来た。
故に、齟齬(そご、事柄が、食い違って、合わないこ
と)が、あちこちに生じた。
その都度、キリスト教は、その辻褄(つじつま)合わ
せに狂奔(きょうほん、狂ったように、辻褄を合わせを
する)した。
「キリスト教神学の発生」は、悲しいかな、このため
に発生した。
キリスト教は、今・現在でも、その辻褄合わせに狂奔
し続けている。
結局、嘘をつく行為となっている。
キリスト教は、その様にしなければ時代に取り残され
る宗教であるからだ。
今・現代では・・キリスト教は、「魔女は生かしてお
いてはならない」などとは言わない。
中世の頃のヨーロッパでは、盛んに、キリスト教は、
この事を言った。
そして、資産家の女性を魔女に仕立てて、キリスト教
裁判所で、キリスト教聖職者の裁判官が「火あぶりの刑
の判決を下し」、多くの女性の方々が、可哀想に、火あ
ぶりにされた。
そして、その女性の資産を我が物に、キリスト教のも
のとした。
しかし、今・現代では、キリスト教は、そのキリスト
教の教義「魔女は、生かしておいてはならない」を、お
くびにも言わない。
キリスト教は、何時(いつ)の時代も、その教義をコ
ロコロ変え、結果、嘘をつき続けている。
信じるに足る宗教ではない・・害あって益なし。
今、キリスト教は、「シャローム」の教義を変えてい
る・・まったく恥ずかしいこの教義を変えている。
.
2050年、未来の話だが・・、
この頃になると、地球上のほぼすべての水域で漁獲量
が減少し、ほとんどが小型種になる。
マグロが食べられるのは・・我々が最初で最後か・・
世界は、地球環境の保全を前提にした新しい経済へと
歩みを進めている・・
漁獲量について、「2050年までに、地球上のほぼすべ
ての水域で漁獲量が減少し、ほとんどが小型種になる」。
これは、国連環境計画(UNEP)が会議中に発表した
予測である。
原因は乱獲や水質汚染。
回転すし店で、大型種のマグロを楽しめるのは、私た
ちの世代が最初で最後かもしれない。
魚だけでなく自然資源が喪失する。
だから会議の本質は経済活動のあり様を問うものだっ
た。
日本は、木材や食料など自然資源の多くを輸入に頼る
が、輸入元の国々が、「『緑の』国民経済計算」構想に
参加し、そうした価値を価格に上乗せする事も考えられ
る。
(参考)『緑の』国民経済計算」構想:世界銀行のロ
バート・ゼーリック総裁が発表した、森や海な
ど生態系の経済価値を評価して、政策に反映さ
せる構想)。
乱獲や乱開発をしないといった原則を守る原材料の生
産や調達にお墨付きを与える認証制度も討議された。
パーム油では、「RSPO(持続可能なパーム油のため
の円卓会議)」が「持続可能な原料」との認証を与える。
イギリス・オランダの巨大企業のユニリーバは、「我々
のパーム油は2015年までにすべて持続可能な供給源から
にする」と宣言した。
日本の企業は、多様性保全に取り組む企業ネットワー
クの発足にかかわったが、行動指針には「配慮する」「
努める」など心掛けの言葉が並んだ。
日本の企業に危機感が足りない。
世界は、地球環境の保全を前提にした新しい経済へと
歩みを進めている。
編集委員:小森敦司氏(朝日新聞、2010・11・9)
(追伸)因みに、キリスト教は、「地を従えよ」とい
う教義・考え方がある。
我々人類のために、地は従えるものだの思い
込ませである。
結局、この洗脳によって、自然破壊となる。
深い森林に覆われていたヨーロッパ大陸に、
森林が無くなってしまったのはこの思い込ませ
による。
豊かな、微生物も含めて、自然の恵みはまっ
たく無くなってしまった。
今・現在、森や海など生態系の経済価値を評
価する時代に入っているが、やっと、キリスト
教の思い込ませの否定の感覚が認識されて来た。
..
(詳しくは、以下のブログへ。そして、宜しければ、
このブログを世界へ転送してください)
http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009
または
http://d.hatena.ne.jp/HACHI2009/archive
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"(増補版)601E2/3:2/3:2/3:気になった事柄を集めた年表(1894年6月~1894年7月" へのコメントを書く