ねこにゃんさんのブログ

アクセスカウンタ

zoom RSS (増補版)538E2/3:1/3:気になった事柄を集めた年表(1891年5月〜1891年6月)

<<   作成日時 : 2017/07/05 03:16   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 高校生日記ブログ 高校1年生へ
にほんブログ村
 

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/qij5w54flhq0
にほんブログ村 主婦日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログ 30代主婦へ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログ 30代主婦へ
にほんブログ村
にほんブログ村 大学生日記ブログへ
にほんブログ村
。。
題:(増補版)538E2/3:1/3:気になった事柄を集めた年表(1891年5月〜1891年6月)
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい・・日記・雑感)
.
1891年5月27日、大審院長の児島惟謙が、政府の大逆罪適用
 の要求に反対し、津田に無期判決を下す(大津事件)
  大津事件に関する大審院が、大津地方裁判所で開廷さ
 れ、津田三蔵に対する死刑求刑に対し、謀殺未遂罪で無
 期徒刑の判決を下した。
1891年5月30日、ロシアが、シベリア鉄道を着工した

  (字数制限の為、中略します・・全文は、是非、下記のブログを御覧ください)

  それとともに凋落して、1918年に引退した。
  (1917年の「アイーダ」が最後)
  1917年〜1918年、明治座で引退興行をしたのち、一時、
 川上児童音楽劇団を主宰した。
  意外なことに、本人は役者が嫌いで、晩年は演劇界と
 関係しなかった。
.
(今日の言葉)
.
  題:南樺太と千島列島は、国連が預かっている状態。
    ロシアのものともは決定されていない。
.
1939年6月、ナチスに追われたユダヤ人の波が押し寄せ始め
 た時、
  アメリカは、1939年6月の「スミス法」で外国人受け入
 れ取締りを強化した。
  そしてまた、卑劣な事に、続いて、1941年11月には「
 ラッセル法」を制定してビザ発行を制限した。
  1939年5月には、すでに、アメリカは、ユダヤ難民を乗
 せ、ドイツからキューバに到着したものの、アメリカを
 目前にヨーロッパに送り返した。
  この『セント・ルイス号』の難民の悲劇ほど、ユダヤ
 難民の方々に対するアメリカの冷淡さを象徴する事件は
 なかった。
  また、1942年以降、ユダヤ人虐殺の悲報がホワイトハ
 ウスに届けられたにもかかわらず、ルーズベルト大統領
 は、何ら積極的な行動に出ようとはしなかった。
  さかのぼる事1938年8月15日、最初のユダヤ人難民が、
 オーストリアからイタリアの船で上海にたどり着いた。
  1939年の6月には、8,200人ものユダヤ人難民が到着し
 ていた。
  日本は、上海でも、ユダヤ人の方々を「亡国の民」と
 して保護した。
  上海には、日本の管理する租界があった。
.
1941年6月22日、ドイツの「ソ連侵攻」
  ドイツが、突然、ソ連に侵入し、戦争状態となった。
  アメリカ大統領のフーバーが書いた「フーバー大統領
 回顧録」という本があるが・・、
  この本でも、「日本の戦争は自衛戦争だった」と、フ
 ーバー大統領も認めていて・・、
  この本で、フーバーは言う・・、
  「ソ連共産主義を助けたこと」が、アメリカの最大の
 大きな過ちだった・・と・・、
  「アメリカの歴史の全史を通じてもっとも政治の大道
 が失われたのが、ヒトラーが、ソ連を、1941年に攻撃し
 たとき、アメリカが、共産・ソ連を支援し・・、
  アメリカとソビエト連邦が、『非公然の同盟関係にな
 ったこと』だった」・・と言った。
  その結果、「第二次大戦の唯一の勝者が、ソ連とスタ
 ーリン」になってしまった・・と・・
.
1945年5月7日、ドイツ降伏

  (字数制限の為、中略します・・)

理由で、ソ連は、中立条約を破棄
 して・・奪い取った。
  例えの話になるが・・、
  イラクとアメリカが戦争している時に、まったくの第
 三国が、急に、バクダットへ侵攻して、奪ってしまうよ
 うなものなのだ。
  アメリカは、ソ連に、その様なことをしろと・・日本
 に対して、その様な行為をそそのかしてまでしてやらせ
 た。
  そして、正当だとした。
  また、誰かが・・隣家に強盗が入っている時に・・、
  その様な隣家に、第三者が入って行って、金品を奪う
 行為をする様なもの。
  この様な行為が、正当である訳はない。
  成立などしない。
  正当である訳がない。
  逆に、この行為は、犯罪行為である。
  アメリカが、おかしな事を、ソ連にそそのかして、や
 らせただけで、まったく、成立しない・・正当ではない
 行為なのだ。
  だから故に、今・現在、ロシアにこの事を説明して、
 南樺太、千島列島、北方領土を、白紙から打ち合わせを
 するべきなのだ。
  成立しない、不正な行為なのだから、返すのが当然な
 のですと・・、
.
1961年10月30日、驚異の水爆(ツァーリ・ボンバ)の実験
 が、ロシアで行われた(広島の原爆の3300倍)
  第二次世界大戦で使われた「すべての爆薬量の10倍」。
  ツァーリ・ボンバ(「ツァーリの爆弾」の意)は、ソ
 連が開発した人類史上最大の水素爆弾の通称。
  正式名称はAN602。
  開発時のコードネームはイワン(Иван)。
  「ツァーリ・ボンバ」の名称は、西側諸国がクレムリ
 ンに展示されている世界最大の鐘ツァーリ・コロコル、
 世界最大の大砲ツァーリ・プーシュカになぞらえて付け
 たもの・・(現在はロシアでも広く用いられている)
  単一兵器としての威力は、人類史上最大。
  1961年10月30日に、ノヴァヤゼムリャで、唯一の大気
 圏内核実験が行なわれて、消費された。
  (以後製造されていない)
  TNT換算で99,000キロトン(約100メガトン)、
  実際の出力は、50メガトンに制限されたが、それでも
 広島型原子爆弾「リトルボーイ」の3,300倍(リトルボー
 イは15キロトン)に達した。
  何と! これは、第二次世界大戦中に全世界で使われ
 た総爆薬量の10倍の威力を持つといわれる。
  この100メガトン級(実際は50メガトン)核爆弾の核爆
 発は、2,000キロメートル離れた場所からも確認され、
  その衝撃波は地球を3周した。
  因みに、ノヴァヤゼムリャは、北極海に浮かぶ列島で、
 冷戦時代には軍事的に重要な拠点だった。
  ソビエト空軍は、島の南部にロガチェボ空軍基地を置
 き、初期にはインターセプター機(基地や艦隊の上空の
 防御を担当する戦闘機)を配備した。
  その後、1955年より、核実験のための戦略的な支援施
 設となった。
  ソビエト連邦は、冷戦の最中の1954年6月に、ノヴァヤ
 ゼムリャを核実験場とすることを宣言した。
  そして、この年・1954年10月に、早々と実験場の建設
 に着手した。
  現在も、ロシア連邦の核実験場として使用されている。
  現在まで、臨界前核実験などの未公表実験を除き、約
 224回程度の核実験が行われている。
.
1964年4月18日、ニール・ファーガソンが生まれた。
  彼は、イギリス人で、ハーバード大学教授で・・、
  歴史学者でジャーナリスト、専門は経済史、金融史な
 のだが、重要な事を発表した。
  このイギリスの歴史家ニール・ファーガソンが支持し
 ており、1943年、「(アメリカによる)秘密諜報報告に
 よれば、アイスクリームと3日間の休暇だけが約束され
 ており・・・(中略)・・・アメリカ軍将兵に降伏した日
 本将兵を殺害しないよう説得すること」としていると述
 べている。
  ファーガソンは、これらが、1944年後半、日本軍将兵
 捕虜が1:100の割合で処刑されたと述べている。
  ファーガソンは、連合軍司令部が、戦死者と日本軍捕
 虜の比率を改善する処置をとり、1945年中頃までには、
 1:7に改善されたと付け加えている。
  それでも1945年6月4日、沖縄戦においてアメリカ軍が
 捕虜を連行しないことは一般的に黙認されていた。
  (捕虜にしないで殺してしまえば済むと言う)
  また、アメリカの歴史家、ジェームズ・J・ワインガル
 トナーによれば、アメリカ軍の捕虜となった極少数の日
 本軍将兵は2個の重要な要因を含んでおり、日本軍将兵
 が降伏することを渋ることとアメリカ軍将兵の大部分が
 「日本人は「動物」か「人間以下の存在」であり日本軍
 将兵が通常の処置に値しないことで一致していた。
  さらにファーガソンは、ドイツ人がロシア人を見た
 ときと同じように、連合軍将兵も日本人を見ていた。
 「劣等人種として」としており、理由を補強している。
  また、アメリカ合衆国、オーストラリア将兵の書いた
 日記についての研究論文を発表したリチャード・オール
 ドリッチによれば、連合軍将兵は時折、捕虜を処刑した。
  また、オールドリッチによれば、アメリカ軍が捕虜を
 連れて行かなかったことはよくあることだとしている。
  そして、シュトラウスによれば、「それが不必要に部
 隊を危険にさらすという理由から上官は捕虜を連行する
 ことに反対していた・・・(後略)」、それでも捕虜を連
 行する場合、しばしば、「彼ら(捕虜となるべき日本将
 兵)を連行するにはあまりにも面倒があったため」輸送
 途中で射殺された。
.
2009年1月20日、アメリカのオバマ大統領(任期:2009年
 1月20日〜2017年1月20日)は、ある意味、正直な大統領
 だった。
  TPPは自由貿易協定だとされているが、オバマ大統
 領は、「そうではない」という意味を口を滑らせた。
  年頭教書演説で、つい言ってしまった・・、
  「TPPで、アジアに、アメリカのルール、アメリカ
 のビジネスのルールを適用させるのだ」・・と・・、
  アメリカのルールで、アメリカの一人勝ちのルールを
 TPPで実現させる・・と。
  アメリカのルールを適用し、アメリカのエスタブリッ
 シュメント(ウォールストリートなど)が、第一に狙っ
 ている日本の甘い汁を吸うシステムにする・・と・・、
  第一に狙っているのが日本の郵貯・・
  そして、保険。
  それを、我々のルールの下で我が物にしたいという・・、
  また、農協にも美味しいものがあると、
  「農協改革だ」と銘打って、その美名の下に、
  農家の方々が地道に努力して積み上げて来たお金、
  JAバンクの96兆円(2016年3月:現在)も戴きたいと
 している。
  色々と日本を批判し、JAも解体させたいとしている。
  ルールがある所は・・「それは規制だ」と批判した。
  どこにだってルールはあるだろう・・と言いたいが、
 それは規制だと言いつのった。
  必要なルールは無くしたら駄目なのだ。
  その様なルールはあるのだ・・、
  君の国だってルールがあるように・・、
  美味しい汁を吸う作戦に従って、日本のルールを攻め
 て来る。
  医療に於いても、金持ちしか進んだ先端医療が受けら
 れないという状態になっているアメリカの様に、
  また、アメリカの貧困層の方々は、医療サービスを、
 まったく受けられないという現状の様に・・、
  アメリカは医療面でも差別社会となっているように・・、
  政府が、その様な格差をなくすようにしなければなら
 ない羽目にはまっているアメリカのように・・
  「国民の幸福を実現させなければならない」という当
 たり前のことに対し、
  ・・それと相反する様な・・多国籍企業の利益を享受
 するための行動を、日本に向かってしたいとしている。
  また、日本以外の『他国の市場』でも、なんだかんだ
 と美名をかこつけて活動し、利益を享受しようとしてい
 る。
  我々が活動しやすいグローバル化が良いのだと・・、
  そして結果、弱者の方々が見捨てられ、格差が広がり・・
 その様な現状を知っていながら、更なる利益をという欲
 の世界に入って行く。
  アメリカン・ルールが正義なのだと、臆面もなく押し
 付けて来る。
  その様なTPPで、グローバル論理だった。
.
2012年12月28日、北朝鮮による拉致被害者の方々は、868人
 に上ることが公開された。
  この日に、「救う会徳島」が、『行政機関の保有する
 情報の公開に関する法律』に基づき行った「情報開示請
 求」により、警察庁が公開した情報によると、
  2012年11月1日時点で「拉致の可能性が否定されない特
 定失踪者」として、捜査・調査が行われている対象者数
 が全国で868人にのぼっている。
  まったく、酷い話だ。
  この様な行為を未然に防ぐ法律を充実せよ!
  民進党も、この問題を前向きにとらえて、徹底的に検
 討せよ。
  ある日、あなたのお子さんも、ある日、突然、拉致さ
 れることも起き得る、横田めぐみさんの様に・・、
.
2017年、グローバリズムが良いのだという「作られた美名」
 のもとに、民族の固有の良さが消されて行く・・、
  そして、その民族の依(よ)って立つところの国も否
 定するグローバリズム・・、
  ある話し・・
  彼女は、「引っ越しばかりでした」と、寂しそうに言
 った。
  過ぎ去って行った時の中に、自分を包み込んでくれる
 何かが無いことを感じた。
  物足りなさを感じた。
  そのことを・・その様に表現した彼女だった。
  個性が形成される幼児期から、そして、人間形成の大
 事な時期の小学生の時期の自分にも、
  風に吹かれて・・ふわふわと飛ばされる花の種子の様
 に、一定地域に留まることなく、
  定まった地のコミュニティの中で、文化を味わい、雰
 囲気の臭(にお)いを嗅(か)いで、人と触れ合う温か
 さを感じ、環境に触れ遊び、育(はぐく)まれた時が無
 かった事を、言外に憂(うれ)いていたのだった。
  連綿と続く文化、
  そして、その連続性から、より高い繊細な文化へと昇
 華して行く。
  その様な歴史ある文化に育まれていく『幸せ』。
  その様な事が、無かったという嘆きだった。
  その様なことを否定するのが『グローバリズム』。
  今、アメリカは、「人種のるつぼ」と言われるのを嫌
 う。
  グローバリズムを標榜するなら、人種は、必然的に「
 るつぼ的になる」でしょう。
  それを嫌うなら、グローバリズムを標榜する資格は、
 ありません。
  近年、日本が、世界に誇れる日本文化が、意図あって
 消されている、その様に活動する輩たちが居る・・
.
2017年、南樺太と千島列島は国連が預かっている状態。
  ロシアのものともは決定されていない。
  この様な事を頭に起きながら、日本とロシアは、関係
 を強化していく必要がある。
  現状以上の関係を構築して行くという事に関し、深い
 検討の下での行動としたい!
  この原点で、この領域について、日本とロシアの共同
 の経済協力策を案出して行きたい。
  必要なら、この案件に於いて、アメリカの参画も打診
 し、米ロの関係強化に一役買って行なうべきだ。
  この三国による長期の経済関係が構築できるプランを
 練って行きたい(中国対策ともなる)。
.
2017年、自分勝手なアメリカの論理。
  アメリカは、ミャンマーに、「宗教が固定化している
 ではないか」と言った。
  「軍隊にも、仏教徒以外の信者がいるはずだから、そ
 の信仰の自由を認めるべきだ」・・と。
  アメリカは、この様な論理で、ほかの国にも、この様
 な要求ばかりしている。
  しかし、しかし、この逆は、まったくと言って「なっ
 てない」。
  アメリカン海軍兵学校も、また、アメリカの陸軍士官
 学校も、この様には、なってないと訪れた人が言う。
  「冗談言うな」・・と。
  アメリカの学内敷設の中には、キリスト教の教会しか
 ないではないか・・と。
  アメリカの物言いは、すべてこの伝で、このやり口で・・
 自分だけに都合よく言う。
  教育面でも宗教の公平性や宗教の自由度が無い。
  アメリカの小中学校には、卒業式や入学式といった式
 典の時のみ日の丸を掲示する日本とは違って、
  教室の黒板の横に必ず星条旗が飾られている。
  アメリカでは、学校教育のことあるごとに各教室にお
 いて、子供たちが星条旗の前で胸に手を当てて、「私た
 ちは(キリスト教の)神の下にひとつになった自由と正
 義の国、合衆国に忠誠を誓います」という『忠誠の誓い』
 を暗唱させられる。
  また、表面上は政教分離が設けられているが、大統領
 が、大統領就任式やその他の行事でも、ことあるごとに
 “May God Bless America” (アメリカに神の祝福があり
 ますように)とか、「神を信じる」と言ってスピーチを終
 えることがよくある。
.
2017年、馬淵睦夫氏は、元ウクライナ兼モルドバ大使など
 をされた方ですが・・、
  馬淵氏が言われることは、日本はユダヤの方々を差別
 していないから、杉原千畝のような行為は、どこの大使
 もやっていましたよ・・と言われる。
  何故、杉原千畝だけが、美談だとデッチ上げられるの
 だろうか?
  この杉原千畝のデッチ上げは、以前からズーッと、キ
 リスト教組織によってなされて来ていた。
  そこに、日本を貶(おとし)める嘘を入れることまで
 していた。
  日本が、ユダヤの方々を差別していたという嘘を言う
 のである・・デッチ上げるのである。
  そのキリスト教の嘘の言い方は、「日本は、三国同盟
 でドイツと同盟を組んでいたので、ユダヤの方々を虐げ
 ていた」・・という言い方で嘘を言った。
  日本が、ドイツの様なユダヤの方々の虐げ行為をして
 いたと嘘を言った。
  これは、「最悪の嘘である」。
  日本をナチと一緒にした。
  日本は、ナチスに、逆に、ユダヤの方々に対して共同
 歩調を取れと言われたのを、「拒絶しているくらいだっ
 た」。
  キリスト教組織は、その『真逆の大嘘』をでっち上げ
 た。
  この様な言い方を、日本のテレビや新聞までが同調し
 た。
  読売新聞や、キリスト教に偏するNHKや・・、
  そして、この展示会・・キリスト教組織が、この嘘の
 ストーリーで展示会を行なっていたので、この点を指摘
 すると、「まったく答えられない」という状況、展示責
 任者もすべて承知の嘘展示であった。
  展示場を貸している、公的機関の責任者にも話すと、
 そのことを、十分、知っていて、「個人名で開催すれば
 よい?」と屁理屈判断をしてその公的機関の最高責任者
 が許可をしたと言う。
  まったく卑劣この上ないこの嘘のパターンで、「ウソ
 の杉原千畝の展示」が、今、日本各地で行われている。
.
2017年、日米のある識者の対話
  ある日本の識者が言う・・、
  「日本は、3核武装国に囲まれており、しかも、今後
 ますますバランス・オブ・パワー環境が悪化して行く日
 本は、自主核を持って自主防衛をせざるを得ない」
  それに答えて、あるアメリカの識者が言う・・、
  「その意見は分かる。
  きわめて常識的なバランス・オブ・パワー外交論だ。
  しかし、日本人のいったい何人が、君のような普通の
 バランス・オブ・パワーのパラダイム(思考パターン)
 を使って議論しているのだ?
  日本の政治家と官僚が、国際政治に関して常識的なパ
 ラダイムを理解し、そのパラダイムに依拠してバランス・
 オブ・パワー政策を実行するというなら、私だって日本
 の核武装に反対しない。
  ところが、実際に日本国内の外交議論を見ているとど
 うだ。
  日本の政治家たちは、歴史論争とか、加計学園とか、
 靖国論争とか、知的に何の生産性もない議論にうつつを
 抜かして時間を浪費しているではないか。
  中国の政治指導者と外交官の方が、日本人より頭がい
 い、中国人には、戦略的な思考力がある」。
.
2017年、アメリカは、政教分離を国是としている。
  この政教分離をしっかりしている国で、アメリカとい
 う国のために殉じた戦没者に対して、年に3回の「戦没者
 追悼式」が、国の主動で行っている。
  国の式典として行っている。
  アメリカは、アメリカの首都のワシントンDCに隣接
 するバージニア州の国立のアーリントン墓地において行
 なっている。
  追悼式は、円形のキリスト教会のチャペルの中で、キ
 リスト教牧師によって行う宗教色で行っている。
  日本も、アメリカの様に、靖国神社で、年に3回の「
 戦没者追悼式を行なうべきである」。
..
 (詳しくは、以下のブログへ。そして、宜しければ、
        このブログを世界へ転送してください)
  http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009
または
  http://d.hatena.ne.jp/HACHI2009/archive

にほんブログ村 大学生日記ブログ 女子大学生へ
にほんブログ村
にほんブログ村 大学生日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 大学生日記ブログ 女子大学生へ
にほんブログ村
にほんブログ村 高校生日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 高校生日記ブログ 高校3年生へ
にほんブログ村
にほんブログ村 高校生日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 高校生日記ブログ 高校3年生へ
にほんブログ村

にほんブログ村 海外生活ブログ 全世界情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周準備へ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログ
にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 家族ブログ
にほんブログ村 家族ブログ 幸せ家族へ
にほんブログ村
にほんブログ村 幸せ家族
にほんブログ村 漫画ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 漫画ブログ
にほんブログ村 漫画ブログ 今日読んだ漫画へ
にほんブログ村
にほんブログ村 今日読んだ漫画
にほんブログ村 専門生日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 専門生日記ブログ
にほんブログ村 専門生日記ブログ 女子専門学校生へ
にほんブログ村
にほんブログ村 女子専門学校生

にほんブログ村

にほんブログ村

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
(増補版)538E2/3:1/3:気になった事柄を集めた年表(1891年5月〜1891年6月) ねこにゃんさんのブログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる