ねこにゃんさんのブログ

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zoom RSS (増補版)534E2/3:1/3:気になった事柄を集めた年表(1891年3月〜1891年4月)

<<   作成日時 : 2017/06/14 02:34   >>

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題:(増補版)534E2/3:1/3:気になった事柄を集めた年表(1891年3月〜1891年4月)
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい・・日記・雑感)
.
1891年3月30日、「乗車切手ハ貴重品ノ取扱ヲナスヘキ件」
 が通達され、
  従来一般の荷物と同じ扱

(字数制限の為・・中略します・・全文は、是非、下記のブログを御覧ください)


道会社線の黒崎〜門司(現:門司
 港)間も開業した(23.3km)
1891年4月9日、幕末勤皇家へ正四位を追贈した。
  橋本佐内、坂本龍馬、中岡慎太郎、高杉晋作など27氏。
.
  (今日の言葉)
.
  題:30年くらいで悪くなる訳がない・・そして・・
    総ての社会資本に、建設に命を捧げた方々の名前
   を刻んだ碑を建てるべきなので、その碑を見る事に
   よって、貴重な尊い命と交換で、便利な社会資本を
   享受しているありがたさが分かるだろう・・
.
354年11月13日、アウグスティヌス(キリスト教神学者)が
 生まれた。
  アウグスティヌスは、教父と呼ばれ、キリスト教徒が
 尊敬するなの人だが、「ローマ没落は、異教徒たちの罪だ」
 と、異教徒を罪に落とした。
  この異教徒の『異』について・・考えてみると・・、
  思考の成熟してない未成熟集団に於いて・・、
  例えば、年端(としは)の行かない子たちの学級に於
 いて、
  または、未熟な宗教に於いて、洗脳された集団に於い
 て、
  殊更(ことさら)に、「目の前の現存する違いを指摘
 し、また、指摘される」。
  それは、「いじめともなり」また「いじめ」と言われ、
 「内政干渉」とも言われ・・世に存在する。
  言う方は、「その違いが気になるから、言うのだろう
 が、指摘するのだろうが」・・、
  言われ、指摘された方だって、悪いと思ってやってい
 る訳ではない。
  悪いことを、ことさらする訳はない。
  しかし、適度に指摘する程度で、その話が、行為が、
 終わるなら良いが・・また、善き忠告もあるのだろうが、、
  程度の悪い虐(いじ)めとなるその行為は世の害となる・・
  それは、しつこい虐(いじ)めになり、「異教徒は殺せ」
 とキリスト教の教義の様に、命まで取れと神の指示とな
 り、示唆し、洗脳し・・ここに至れば・・事は重大な事
 になる。
  「いじめ自殺」や「殺戮行為に対する混乱」へ、そして、
 「戦争へ至る」という親展へと行く・・
  発端は・・単なる・・『違い』。
  それを、「容認するか?」「口に出すか?」から始ま
 る。
  人類の歴史で、悲しい、そして、悲惨な、一番の汚点
 が・・「肌の色の違い」を気にしたこと・・、
  キリスト教は、「肌に色を持つ人種」を蔑視した・・
  卑劣な「有色人種へのキリスト教の蔑視感の植え付け
 洗脳行為」だった。
  アウグスティヌスがこれをよくやった。
  この差別に因する大虐殺、戦争などなどが人類の歴史
 に、累々と存在している。
  「個性的だとおおらかに容認することが出来ない宗教
 =キリスト教」・・大罪悪である・・
  そして、「その違いを排除しろと洗脳するキリスト教」
 となっている・・何と多くの方々が抹殺された事か・・嗚呼
  「異教徒は殺せ」「魔女は、生かしておいてはならな
 い」・・このキリスト教の教義が、人類を悲しみの悲惨
 な歴史に残して来た。
  そして、違いを無くすグローバリゼーションを洗脳し
 て・・世界に展開しようとしている・・今がある・・
  多様性の良さを理解できなくて、排除している宗教・・
  自然が、多様性の中に調和し、豊かに成り立って、人
 類へ幸を与えていることが・・理解できない宗教・・ま
 た、その信奉者たち・・
  違いを認め合い、尊重し合う所から・・人類の豊かさ
 と幸せが始まるという事が・・理解できない・・
  遠近(おちこち)に生まれ出(いずる)違いある生物
 ・・万物・・そして、人類の幸せを・・理解しなさい・・
  怖ろしい事に・・劣った宗教・キリスト教は以下のよ
 うに教え、洗脳する・・
  聖書では、以下の1例の様な文言が、聖書のあちこちで、
 繰り返し、繰り返し、キリスト教の神が異物を・・異教
 徒を・・異端を殺せと命じている・・
  (申命記7章1〜2節)
  あなたの神、主が、あなたの行って取る地にあなたを
 導き入れ、
  多くの国々の民、ヘテびと、ギルガびと、アモリびと、
 カナンびと、ペリジびと、ヒビびと、およびエブスびと、
  すなわち、あなたよりも数多く、また、力のある七つ
 の民を、あなたの前から追い払われる時、
  すなわち、あなたの神、主が彼らをあなたに渡して、
 これを撃たせられる時は、あなたは、彼らを全く滅ぼさ
 なければならない。
  彼らと何の契約もしてはならない。彼らに何のあわれ
 みも示してはならない(中略)。
.
1942年頃、アメリカが、「日本の皇室をつぶす」とした。
  CIAの前身であるOSS(戦略事務局。第二次世界
 大戦中のアメリカの政府機関)・・、
  (正確には、さらにその前身であるCOI)
  ・・という情報機関の中に設けられた『対日占領政策』
 の基礎を作り上げた組織の文書・・
  (2001年以降、徐々に情報公開されている)
  ・・には、「客観的に見て天皇制は日本民族にとって
 は計り知れない資産だ」としている。
  だから、日本からの将来の脅威を無くすためには、「
 つぶさなければいけない」と・・、
  『占領政策の基本コンセプト論理』を決めている。
  この様に、近年、アメリカで明らかになってきた資料
 によって、
  占領政策が、長期的に「天皇制をつぶす」という目的
 にしていた事が明らかとなった(今も、隠れた形で存在
 する)
  そして、占領軍が去った後も・・、
  日本の放送機関や報道機関などの機関へ資本参入し、
 その行動を続けている。
  放送内容や、報道内容の変更を働きかけ、次第に、そ
 の変質が起きて来ている。
  皇室関係の報道機会の減少から、呼び方の変更など・・
 多岐にわたっている。
  皇室関係の報道も少なく、また、番組もほとんどなく
 なって来ている。
  そのアメリカの「天皇制をつぶす」の方針書には、「
 天皇制を当面利用しよう」という議論も展開され、
  1947年(昭和22年)、新皇室典範の制定と、旧十一宮
 家の臣籍降下の「後継者を徐々になくして行く」につな
 がって行っている。
  日本の公共放送だと言われているNHKの・・日曜大
 河ドラマにおける「皇室の方々への蔑(さげす)み呼称」
 は、大きく世の批判を受けたが、お先棒担ぎ行動である。
  批判に対してNHKは、当然のごとく「蔑んでいない」
 と、強弁したが・・不埒な放送局である。
  このキリスト教に偏するNHKと、その宗教を共にす
 る輩たちが、寄らば大樹だと、節操なくあちこちに「跋
 扈している」。
  (参考)跋扈:ばっこ、「後漢書」崔駰伝から。「跋」
     は越える意、「扈」は竹やな》魚がかごを越え
     て跳ねること。転じて、ほしいままに振る舞う
     こと。また、のさばり、はびこること。
  また、戦後、アメリカの占領政策は、感受性の強い子
 供たちに対し、日本の子供たちの教育から、「天皇・皇
 室に関する教育が、取り外させられた」。
  憲法第一条にある「日本国民の象徴である天皇陛下」
 についての教育も駄目だとされた。
  そして、日本の大切にすべき伝統の破壊攻撃も酷(ひ
 ど)い。
  そして、朝日新聞は、慰安婦問題の虚偽報道で謝罪し
 たが、2005年にもまた、朝日新聞は、天皇制と差別の関
 連で、虚偽報道をして謝罪している。
  同様に、NHKも、酷い番組を放送している。
  この卑劣な放送局・NHKは、天皇陛下を性犯罪の戦
 犯だとして裁くという番組を放送した。
  巨大な放送媒体で、影響力が絶大のNHKでの、まっ
 たく公正さのない放送であった。
  長時間に渡る、一方に偏した放送で、NHKの大罪放
 送だった。
  ・・日本を、アメリカ化したいアメリカがあり・・
 また、日本を、準州化したいアメリカがあるという状態・・
  その為、アメリカは、日本の皇室を潰(つぶ)したい
 とした。
  内政干渉の極みである。
.
1948年、アメリカの卑劣な占領政策の一事例・・
  この年に、日本の大財閥の系列の方が、神奈川県に児
 童養護施設を作った。
  アメリカ兵によって、多くの日本人女性が強姦され、
 また、アメリカ政府の要請で慰安所を作ったが・・、
  この施設の子供たちは、この様な関係から生まれた子
 供たちのための施設だった。
  アメリカは、日本の占領政策が上手(うま)く行った
 と自画自賛する・・が・・
  だが、その占領政策が、良かったなどとは微塵も言え
 ない・・、
  そのことを・・さすが、アメリカは見抜いている・・
  だが・・アメリカは言う・・
  アメリカは、うまく行ったのは、『マッカーサーに、
 カリスマ性があったからだ』と言った。
  これは違う。
  それは、日本人に、「分別をわきまえる高い民度があ
 った」からだ。
  この様な日本の高い民度は、一朝一夕ではできない。
  長い長い歴史の中で育(はぐく)まれたものだ。
  即席で出来る訳がない・・、
  「アメリカに作られた」と、アメリカが言うのは「お
 こがましい(身の程知らずだ、差し出がましい」。
  また、旨く行ったとアメリカが言う事は・・、
 「アメリカ兵の『モラル』が高かったから」と、アメリ
 カが自画自賛した・・が・・これにはびっくりするくら
 いの事実誤認だ。
  日本が、ひたすら、あからさまに表には出さずに来た
 こともあるし・・また・・、
  毎日のアメリカ兵の強姦行為が、あまりに酷いので、
 「新聞報道をするな」と、アメリカは、日本に報道規制
 をした。
  アメリカは、「自分の足元を見る事が出来ない国」。
  事実は、まったく正反対・・、
  アメリカ兵は、パリでも、フィリピンでも、沖縄でも、
 日本本土でも、朝鮮でも、ベトナムでも、世界中で酷(
 ひど)いことをし続けて来た。
  そして、その地で生まれた子供たちの多くを、可哀想
 なことに見捨てた。
  アメリカが感知する事ではないという態度を取った。
  アメリカ人2世の子供たちを見捨てて来た。
  アメリカ政府は、ここを見て見ぬふりをし、個人的な
 事として逃げた・・そして、見捨てた・・最高の卑劣さ
 にあった。
  アメリカ政府は、どこ吹く風と、まったく、手を差し
 伸べなかった・・逃げた・・卑怯だった・・、
  東京で、アメリカ政府は、「アメリカ兵の慰安所を作
 ってくれ」と指示したが・・、
  ならば、生まれた子供の責任も、アメリカ政府は取る
 べきなのだ・・依頼したのなら・・
  アメリカ兵に強姦された世界の女性のかたがた、その
 数知れない事実を知ろうとしない・・知らないふりをす
 るアメリカ政府。
  この文の初めにある民間施設も、アメリカへ何度も訴
 えたが無視された・・
.
1966年10月、アメリカのジョンソン大統領は、「米ソの貿
 易促進をするのだ」という美しい名目で、ソ連へ300億ド
 ルを融資した。
  これが、まったく、怪(あや)しい融資で・・ソ連は、
 この金で、アメリカから「非戦略物資」という名目で、
 また、その名目なら輸入できることになっているという
 「カラクリ」の非戦略物資を輸入した。
  しかし、その非戦略物資は「限りなく怪しいもの」だ
 った。
  それは、航空機部品、レーダー、トラック車輌、コン
 ピューター、石油などで・・、戦争に使うための「戦略
 物資」で、ソ連は、その物資を北ベトナム軍へ、すぐさ
 ま送り込んだ。
  この時、ベトナム戦争が戦われており、アメリカは、
 南ベトナムへも援助していて、大量の戦略物資が南ベト
 ナムへ送り込まれてもいた。
  (北ベトナム軍も、南ベトナム軍も、アメリカの戦略
 物資で戦争をしていた)
  この敵の北ベトナム軍へ、ソ連は、アメリカから融資
 された金で、アメリカから非戦略物資と称する戦争に使
 える物資を輸入し・・、
  アメリカ・南ベトナムの敵の北ベトナムへ送った。
  マッチポンプなのである。
  (参考)マッチポンプ:偽善的な自作自演の手法・行
    為を意味する。マッチを送って火事を起こさせ、
    ポンプを送って、その火事を消させる。
  アメリカは、第二次世界大戦の時も、ソ連へ武器・兵
 器を送り込み、その輸送までしてソ連へ武器・兵器を供
 給し、日本とソ連に中立条約があるのが分かっているの
 にその様な行為をし・・、ソ連はその武器と兵器で、中
 立条約を破棄して、日本へ攻めて来た。
  多くの日本の民間人が戦車に踏みにじられた・・虐殺
 された・・機関銃を乱射され・・虐殺された・・
  ベトナム戦争の場合も、アメリカは、アン・フェアな
 行為をしていた。
  戦争が、続けば儲かるアメリカのエスタブリッシュメ
 ントの輩たちのしでかしたことだった。
.
1999年、日韓併合は条約による併合である(侵略なんかで
 はない)・・韓国の屁理屈が却下される・・
  この年の世界の歴史学会で、韓国は、「日本による日
 韓併合は、侵略である」という従来の主張が、持ち出さ
 れた。
  この時、世界的に問題となり、多くの国際法の権威や
 歴史学者たちが議論を戦わせた。
  その結果、韓国側の主張は退けられ、「日韓併合は条
 約による併合であり、侵略ではない」という結論が出さ
 れた。
  しかし、韓国は同じことを繰り返している。
  その結果、アメリカ・メディアは、「日本による苛酷
 な植民地支配」という言葉が、日本と韓国の関係を現わ
 す枕詞になってしまった。
  しつこい韓国ロビイストによって、事実が曲げられ、
 日本は、悪者にされている。
.
2013年末、ウクライナ危機が起きた。
  また、クリミア危機とも言い、以下の説明がある・・、
  解説その1:クリミア半島の帰属を巡って、ロシアと
 ウクライナの間に生じた政治危機。
  この危機は、ヴィクトル・ヤヌコーヴィチ政権を崩壊
 させた2014年ウクライナ騒乱の後に生じたものでクリミ
 ア共和国とセヴァストポリ特別市の一方的な独立宣言(
 クリミア共和国の成立)、それらのロシアへの編入の宣
 言に至った。
  解説その2:ウクライナで昨年・2014年2月、親ロシア
 路線に抗議する市民に治安部隊が発砲・・、
  混乱の中、ヤヌコビッチ前大統領が逃亡し、親欧州路
 線の政権が発足した。
  しかし、ロシアは、「欧米が扇動したクーデターだ」
 と反発し、南部クリミア半島を併合した。
  4月からは東部で親ロシア派と軍の戦闘が始まった。
  5月の大統領選で親欧州のポロシェンコ氏が圧勝。
  親ロシア派と9月に停戦合意したにもかかわらず、戦闘
 が続き、
  2015年2月に、再び、停戦合意した。
  これまでに、民間人を含む6000人以上が犠牲になった。
   (2015-04-05 朝日新聞)
  以上が、公(おおやけ)の解説であるが、アメリカに
 媚(こび)を売る解説となっている。
  そもそもクリミア半島は、ロシア帝国の領土だった。
  そして、このクリミア危機は、アメリカの仕掛けであ
 った・・、
  アメリカのネオコンが、ロシアのプーチンを追い落と
 そうと仕掛けた罠(わな)だった。
  ウクライナ危機が起きた発端は、親ロシア路線を選択
 しているビクトル・ヤヌコビッチ政権に抗議デモが起き
 た。
  (このデモに参加する住民・主にウクライナの西側の
 住人に、アメリカやEUは資金的な応援をしていた)
  このデモ隊の中に居た一部が発砲し、国内が大混乱に
 陥(おちい)ることから始まった。
  親ロシア路線を執(と)ったヤヌコビッチ大統領は逃
 亡し、政権は倒れ、反ロシア政権が生まれる。
  しかし、ここにも、アメリカの仕掛けの証拠があった。
  市民だけのデモだと思われていたデモだったが、ネオ
 コンが扇動し、親ロシア政権に揺さぶりがかけられてい
 た。
  このデモの中に、アメリカのビクトリア・ヌーランド
 国務次官補が居て、デモを煽っていた。
  その様子が、テレビの映像にすっぱ抜かれた。
  また、このアメリカの国務次官補は、親ロシア政権が
 倒されてからの後、「どんな政権を新たにつくるか?」
 について、駐ウクライナのアメリカ大使と電話で話し合
 っていて・・この様子もYouTubeにアップされた。
  そして、この時に電話で話されたとおりのヤツェニュ
 ーク首相が暫定政権を樹立した。
  つまり、アメリカは、ウクライナの政府を転覆し、そ
 の後の政権をどうするかまで決めていた。
  この時のアメリカ大統領は、第44代の民主党バラク・
 オバマだった。
  また、程度の悪いのは、アメリカに応援されたこの反
 ロシア政権が、ウクライナ東部のロシア系国民を弾圧し
 始めた。
  また、ロシアの軍港の貸与を中止する行為までした。
  元々、クリミア半島は、ロシアの領土で、ロシアは、
 ズーッとウクライナに対してクリミアの返還を訴えて来
 ていた。
  この様な事実を、アメリカやヨーロッパのメディアは、
 まったく正しく伝えなかった。
  逆に、この正しい話を「逆にして伝えた」。
  日本のメディアも、この欧米メディアに引きずられた。
  ロシアが悪者にされた。
  「ロシアが、領土的野心を持って、ウクライナへ侵略
 をした」と報じた。
  アメリカが、さも正しい様にして「ロシア制裁だ」と
 言っているが・・アメリカが正しくない・・アメリカに
 正義がない。
  因みに、1783年に、クリミア・ハン国が、ロシア帝国
 によって征服され、クリミア半島にロシア人、ウクライ
 ナ人等のスラブ人が入植し始め、旧クリミア・ハン国の
 多数派だったクリミア・タタール人の人口が徐々に減少
 した。
  しかし、20世紀までに、ロシア人は多数派になり切れ
 なかった。
.
2017年6月5日、題:社会資本に対する税金の効率的投入のお願い
  ・・(以下は、某組織に出した手紙)・・
  拝 啓 (平成29年6月5日)
  御公務、ありがとうございます。
  ある企業の新聞広告で表題の事を申し上げたいと思い
 ます。
  是非、御一読を賜わります様、お願い申し上げます。
  安易な、スクラップ・アンド・ビルドを効率化して戴
 きたいと思います。
  税金の効率的な使用にもつながると感じています。
                     敬 具
  (内容)
  NEXCO中日本(中日本高速道路株式会社)が、新
 聞広告で以下の記述をしているが・・おかしいです。
  これは、ただ単に、ある会社の広告がおかしいという
 問題ではないのです・・その記述は・・
  「高速道路、リニューアルプロジェクト、進行中。
  いま、安全・安心を次の世代へ。
  高速道路は誕生から半世紀。
  その約4割が開通から30年を超え、老朽化が進んでい
 ます。
  これからも暮らしや物流を支える安全な道路であるた
 めに。
  現在、最先端の技術を駆使し、機能の向上と長寿命化
 を図る「高速道路リニューアルプロジェクト」を実施し
 ています。云々・・とあるが、おかしい?のです。
  結論を先に言えば・・、
  最適なメンテナンスを、最適時期に、適宜して来てい
 れば、この様な大工事にならないで済んだ。
  お金もかからないで済んだ。
  これを、人間に例えれば、毎年、健康診断を受けて、
 悪くなりそうなところを早期発見をして、早目、早目に、
 適切な処置をして行けば、健康で幸せな人生を歩んで行
 くことが出来る。
  その、やるべき事をやらないで、怠(おこた)って、
 大手術ではないが、手術をしなければならなくなった・・
 という状態です。
  放っておけば・・何でも悪くなる。
  これでは、税金がいくらあっても足りません。
  老巧化は進むものだと、ほったらかしにするところが、
 おかしいのです。
  「開通から30年を超えたから、老巧化した」という固
 定観念が、税金食いの間違った観念。
  日本は、プロパガンダされて、この間違い観念に毒さ
 れています。
  「何でも、壊して、建て替える、作り替える」という
 間違いの固定観念の中にあります。
  30年くらいで壊すなと言いたい。
  大きな経済ロスとなっている。
  また、メンテナンス学の活用を、そして、メンテナン
 ス業界の育成を、そして、社会資本メンテナンス庁の創
 設をして戴きたい。
  「最先端のリニューアル技術で工事をしている」と言
 ったって、手術をせざるを得ない状態にまで悪化させて
 しまったということ。
  日本は、根本から、考え方を変えて行かねばならない。
  本当は、どこが悪くなったからリニューアルをすると
 いう事ではなく・・、
  ただ単に、「30年経ったから、多分、老巧化しただろ
 うから、やり替えよう」ぐらいの事で、貴重な税金を使
 っているのだと言える。
  もったいない事です。
  30年くらいで悪くなる訳がない。
  どんぶり勘定的な判断で、貴重な税金を使わないで戴
 きたい。
  税金を使うなら、地方の橋で、ろくにメンテナンスを
 していない橋に、ちゃんとチェックをし、税金を投じて
 戴きたい。
  また、ダムに、この重要な社会資本の建設に、尊い命
 を捧げた方々の慰霊碑があるが・・、
  どの建設にも、その建設に命を捧げた方々が居られる
 のです。
  この高速道路にも居られる、それ故に、安易に、ただ
 単に、30年経ったからと、この意味からも、安易な社会
 資本の壊す行為は行なうなと言いたい。
  総ての社会資本に、建設に命を捧げた方々の名前を刻
 んだ碑を建てるべきなので、その碑を見る事によって、
 貴重な尊い命と交換で、便利な社会資本を享受している
 ありがたさが分かるだろう・・
..
 (詳しくは、以下のブログへ。そして、宜しければ、
        このブログを世界へ転送してください)
  http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009
または
  http://d.hatena.ne.jp/HACHI2009/archive

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