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zoom RSS (増補版)512E2/3:1/3:気になった事柄を集めた年表(1890年5月〜1890年6月)

<<   作成日時 : 2017/03/27 16:06   >>

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題:(増補版)512E2/3:1/3:気になった事柄を集めた年表(1890年5月〜1890年6月)
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい・・日記・雑感)
.
1890年5月31日、三菱長崎造船所で日本最初の鋼製商船の筑
 後川丸が完成した。
  大阪商船が発注した貨客船の鋼船で、総トン数が610
 トンだった。
  1985年頃までは、鉄船の時代で、この頃から、設計法・
 建造法が進歩して、現代に続く鋼船の時代となった。
  因みに、1896年に公開奨励法ができ、また、1896年に
 は造船奨

  (字数制限の為、中略します・・全文は、是非、下記のブログを御覧ください)



が試みられた。
 ・この時、輸出ダンピングと損失の共同負担という方策
  が採用されたが、国内紡績各社には、これに耐えうる
  体力がなく、結果として失敗に終わった。
.
  (今日の言葉)
.
  題:チャーチル首相が、タルタル人のジンギスカンの様な
   戦いを、その何も残らない完全殺戮の戦いを、「我々=
   アメリカやイギリスが、やるようになってしまう」
   ・・と言ったのは正しかった。
    その後、日本は、原子爆弾の完全破壊をされ、じゅうた
   ん爆撃などで女性や子供たちまでもが全滅殺戮をされた・・、
.
1834年、この年に、本格的に始まったアメリカの卑劣な奴
 隷制の前の段階=アメリカに供給される年季奉公人制が
 イギリスで始まる。
  キリスト教の教義があるとはいえ・・、
  つまり、『キリスト教の神』が赦(ゆる)すとはいえ・・、
  また、キリスト教の聖書に、キリスト教の神が叫ぶ
 「奴隷にせよ、奴隷にせよ」とはいえ・・、
  キリスト教徒たちへ、隣国の民を奴隷にする行為を許
 すという行為が・・記述されているとはいえ・・、
  アメリカというキリスト教国の奴隷制は、まったく卑
 劣な行為であり、卑劣な制度だった。
  アメリカの白人プランターたちは、労働力を得たいと、
 その労働力を得るために、初めは、イギリスの浮浪者た
 ちをアメリカへ連れて行った・・『拉致(らち)』であ
 る。
  そして、その需要が増し、供給が追いつかない中で、
 都市の貧民や窮民(きゅうみん、貧乏に苦しんでいる人
 たち)たち・イギリス社会の底辺の方々を連れて行った。
  誘拐をした、また、略奪をするという『非合法な方法』
 も行なわれた。
  「数千人の人々が、イギリスの諸都市の路上で殴り倒
 され、残忍な紐(ひも)に引きずられて・・」、無理や
 りアメリカへ送り込まれた・・と、記す記録もある。
  イギリスは、浮浪行為を犯罪とした・・、犯罪とされ
 た。
  「イギリス社会が悪いから」なのにである。
  自国の民を虐げて、アメリカへ送った・・アメリカも
 要求した・・一蓮托生・・悪のつながり連中・・、
  そして、政治犯や罪人もまた、アメリカへ送られた。
  そして、アメリカに着けば・・アメリカでは、「勝手
 な結婚はするな」と、人権が奪われ・・結婚もできなく
 された。
  また、酒も買ってはならないとされた。
  逃げれば鞭うたれ、焼き印も押された。
  腕(うで)や胸に焼き印を押された。
  別の主人に売られたりもした。
  奴隷とまったく同じだった。
  しかし、アメリカは、供給が追い付かない事と・・、
  永久に拘束できないイギリス出身のこのかたたちに、
 プランターの経営者たちは・・不満を持った。
  年季奉公人と言われたこの人たちに不満を持った。
  アメリカは、無期限に働く人々を求めた。
  年季奉公が明けて去り、自由な独立生産者となる年季
 奉公人・・その様にならない家畜同然に働く人々を求め
 た。
  キリスト教聖書に洗脳された・・まったく非人道的な、
 軽蔑すべき発想がキリスト教国・アメリカにあった。
  黒人の方々の奴隷制がここに生まれて来る。
.
1861年、エドワード・E・ダンパーが、この年に、アメリ
 カが、アフリカの方々を、何人、奴隷として、アメリカ
 に連れて来たか?・・の、研究した結果の数字がある。
  アメリカの「アフリカの方々を拉致(らち)した人数
 である」。
  16世紀には、 88万7500人。
  17世紀には、275万人。
  18世紀には、700万人。
  19世紀には、325万人・・という人数で、
  総計 ・・約1,400万人ものアフリカの方々を、アメリ
 カは拉致した。
  卑劣な事である。
  また、しかも、この時、一人のアフリカの方を拉致し
 て連れて来る時、
  アメリが、酷(ひど)い、非人道的な扱いをしていた
 ために、
  5人の方々が、途中で亡くなった・・死んだ。
  また、W・E・B・デュボイスの研究結果からも、
  総計7,000万にものアフリカの方々が、アメリカによっ
 て無残にも、母国からアメリカへ奪い去られた。
  ウィリアム・Z・フォスターも、この数字を「少なく
 とも6,000万人」としている。
  いずれにしても、まったく筆舌に著わすことの出来な
 い大罪悪事をアメリカ

  (投稿妨害を受けています・・中略します・・是非・・下記のブログを御覧ください)

日本の真珠湾攻撃で、その奇襲によ
 って(奇襲でも何でもないのだが)その奇襲によって、
 日本との戦争を決断した・・と、言っているが、この言
 葉は、まったくの嘘なのだ。
  ルーズベルトは、真珠湾攻撃の3か月も前のこの時にも、
 「戦争する前から・・日本との戦争をする事を決めてい
 た」。
  そして、「日本を永久に武装解除する」と決めていた。
  ルーズベルトは、「大の日本嫌い」で・・、
  ルーズベルトは言った・・、
  「日系移民を(アメリカ人の)他の民族と結婚させる
 な」・・と、
  「ジャップ(日本の蔑称)は劣等人種だから、ジャッ
 プと他民族を交配させると、必ず欠陥児が生まれる」・・
 と・・、
  ルーズベルトは、若い頃より、日系移民を憎み、いつ
 か日本を叩き潰してやろうと思い、そして、考えていた。
  そして、この時、日本と戦争をして、その戦争に勝つ
 ことを予想していて、そして、日本には永久に武装解除
 すると、すでに、決めていた。
  この発言は、1942年の春頃にも、ルーズベルトは、ソ
 連のモロトフ外相と、ワシントンで会談したときにも言
 っている。
  ルーズベルトは、ハワイの真珠湾攻撃が有ろうと、無
 かろうと・・日本と戦争をしたい・・戦争をするのだと
 決めていた。
.
1943年1月14日、カサブランカ会談(無条件降伏要求)
  カサブランカ会談が行われた(1月14日〜1月24日)
  不幸を生んだアメリカ大統領ルーズベルトの、『日本
 に対する知識不足と思い込み』。
  ルーズベルトは、日本に対する知識が無く、ある意味
 では「日本に、未開民族的な理解」を持っていた。
  そして、その様なレベルの日本が武力を持っていると
 思っていた・・理解していた。
  キリスト教に強く影響されているルーズベルトは、そ
 の様な見方で見ていた。
  また、キリスト教の「有色人種蔑視観観」の考え方・
 見方・教義から偏頗(へんぱ)な見方で見ていた。
  千数百年間も有色人種は、キリスト教に、これで虐げ
 られて来ていたが、
  スペインによる南米などの大虐殺の如く、卑劣な虐げ
 の歴史の中にあったが、
  このルーズベルトも、その延長線上にある人だった。
  日本は、1300年以上も前に、すでに、男女同権があり、
 知的な教育システムを持ち、兵役もない、非武装の社会
 が出来上がっていたのだが・・
  その様な日本・・日本文化のことを知る由もなかった。
  平安時代という、アメリカが、影も形もない、遠い遠
 い昔から、その様な社会を日本は経験して来ている国だ
 ったのだが・・、
  アメリカが、戦後、領土支配的に、上から目線で、日
 本へ色々としたが、日本を本源的に理解していない行為
 だった。
  日本人が、「本当に、あんなに多くの漢字を知ってい
 るのか?」と、(知っている訳はないという思いで・・)
 テストを実施したくらいのアメリカだった。
  また、そのテストの出来の良さに「びっくりするアメ
 リカ」だった。
  アメリカは、自分の理解不足を反省した方が良い。
  この様に知識不足・理解不足を反省すべきだったルー
 ズベルトは・・、
  キリスト教の「シャロームの完全破壊」の教義に影響
 されて、このカサブランカの会談に於いて、日本に「無
 条件降伏を要求した」。
  イギリスのチャーチル首相は、大変、驚き、「それで
 は戦争が、タルタル人の時代に戻ってしまう」と反対し、
 反論した。
  しかし、ルーズベルトは、キリスト教に洗脳された理
 解の仕方によって、今後の方向性を決めるという、一種
 の信仰的決定行為で・・決定がなされた。
  そこには、すでに、思考の無い判断があった。
  そして、無条件降伏に固執し、反対論を突っぱねた。
  チャーチル首相は、タルタル人のジンギスカンの様な
 戦いを、その何も残らない完全殺戮の戦いを、「我々=
 アメリカやイギリスが、やるようになる」と言ったのは
 正しかった。
  そして、ルーズベルトのタルタル人の如くの行為は「
 原子爆弾による完全蒸発の卑劣行為となり」、
  また、「蟻一匹も生かしてはおかないという卑劣なじ
 ゅうたん爆撃を、一般市民の女性や子供たちの頭上に、
 爆弾を雨の様に降らし・・投下した」。
  タルタル人以下の事をするアメリカの戦い方だった。
  そこに名誉も誉(ほまれ)も有るわけはなかった。
  そこには、キリスト教の神の正義である「完全殺戮の
 シャローム」があった。
  国際社会は、すでに、ウェストファリア条約で、この
 様なアメリカの様な非人道的な行為はしないと取り決め
 ているのに、国際法を完全無視のアメリカだった。
  イギリスのチャーチル首相は、あまりにひどいルーズ
 ベルトの考え方に、数日間、抗議し、抵抗した。
  しかし、ルーズベルトは頑(かたく)なだった。
  そして、カサブランカの卑劣な宣言となって行った。
  ドイツも、当然、この宣言に関係していたが、これを
 聞いたドイツは『絶望した』という。
  そして、第二次世界大戦の戦いは、より卑劣な野獣的
 戦いとなって行った。
  名誉を守りたいというドイツの人々は、逆に、ヒトラ
 ーの戦いに加担する人たちも出た。
  ヒトラーの暗殺計画も未遂に終わった。
  カサブランカ宣言以降、ドイツは、見違えるように強
 くなったと言われている。
  この宣言以降、戦いが1年半も続いた原因は、この宣言
 にあったと言われている。
  この間に亡くなった方々も多かったが、ルーズベルト
 が、その原因者だと言える。
  あの悪行為をしたソ連のスターリンでさえ、アメリカ
 のルーズベルトに言った・・、
  「ヒトラーへ膝まずけと要求するような戦争をするも
 のではない」・・と・・、
  また、「ヒトラーはいずれ去っていく・・
  そのヒトラーが居なくなっても、ドイツ民族は残る・・
  我々・スラブ民族も残る・・
  そして、その後も、ドイツ民族とスラブ民族の付き合
 いは長く続くのであるから」・・と・・
  スターリンが言いたいことは・・
  「アメリカの君たちも残り、そして、付き合いを続け
 て行くのに、そこまで要求するのか?」・・と・・、
  そんなひどい、そして、酷(むご)いことはするな・・
 と・・、
.
1946年、アメリカ軍は、白人優位の軍隊であり、黒人の方々
 や黄色人種の『非白人は差別された』・・
  そして、弾除け(たまよけ)に激戦地に送り出されて
 いた。 
  (差別された日系アメリカ人が、その差別を克服する
 ために激戦地で凄まじい戦いをしたことは、有名な話と
 なっている・・また・・、
  アメリカ海軍には、差別から、黒人の方々は、入隊で
 きなかった。
  食事を作る役目ぐらいだった・・)
  戦争が終結すると・・、国外で戦っていたアメリカ軍
 (陸軍)のアフリカ系アメリカ人兵士(黒人兵)は、英
 雄として故郷に帰還した。
  だが、卑劣な事に、そこ(アメリカ本土)には、依然
 として『人種差別』と『貧富の格差』が存在するという
 階層社会・差別社会であった。
  (白人に都合の良い法律をつくったり、選挙の投票を
 黒人の方々にさせないという、アメリカだった。
  経済活動においてもしかり・・当然の差別状態だった。
  遅れているアメリカだった)
  南部を中心として、北部においても、アフリカ系の帰
 還兵に対するリンチ殺人事件が多発した・・英雄扱いの
 真逆だった。
  白人の「キリスト教徒の人種差別主義者(クー・クラ
 ックス・クラン・・など)」は、56名の、アメリカのた
 めに戦ったアフリカ系帰還兵を殺害し、それ以上のアフ
 リカ系帰還兵に重軽傷の怪我を負わせ・・卑劣この上な
 い行動をした。
  2月25日、テネシー州コロンビアの黒人居住区ミンクス
 ライド襲撃事件などがある。
.
2014年4月、この月の号の月刊誌『文藝春秋』に・・、
  「欧州で教会離れが進んでいる」・・と・・
  教会が売り出され、いつしかモスクに!?
  金権体質とスキャンダルで、脱会者が急増中
  欧州経済で、「ひとり勝ちといわれるドイツ」で、教
 会離れが進んでいる。
  現在、ドイツのキリスト教信徒の数は・・、
  カトリックが・・・・2,400万人
  プロテスタントが・・2,300万人
  全人口の・・60%・・
  しかし、その数が、毎年、50万人ずつ減少している。
  このままで行くと、20年後には、人口の50パーセント
 以下になり、キリスト教徒は、近い将来、少数派になる
 ・・と・・、
  日本のキリスト教信徒は、全人口の約1〜2%で、約200
 万人しかいない・・が・・
  因みに、仏教徒の数は約8,500万人で、全人口の約70%。
  また、因みに・・、
  ドイツのこの25年間のキリスト教徒の減少は・・、
  プロテスタント600万人、カトリック200万人となって
 いて、無宗教も珍しくないという。
  この様な現象は、欧州全体にもあって、ドイツが特別
 な状態という訳ではない・・と・・、
  2013年1月に、有名なリサーチ機関が、カトリック信者
 を対象に行なった「面白い聞き取り調査結果」が発表さ
 れた。
  ・信者の多くが、自分には信仰はないと思ってはいな
   いが・・、信心深いとも思っていない・・と・・、
  ・神や宗教について、定義は極めてあいまいと思って
   いて、神と自分との関係には関心がない・・積極的
   に問うてみる必要性は感じていない・・と・・、
  ・死んだ人が復活するというキリスト教の教義を信じ
   ている人はいない、
    また、当然、マリアの処女懐胎をそのまま信じて
   いる人もいない。
  ・2005年の前回の調査と比べると、一層、キリスト教
   離れになっていて、カトリック教会は多くの信頼を
   失っている。
  ・特に、熱心なキリスト教信者が、『幼児虐待』のス
   キャンダルなどに深いショックを受けていて、
    また、教会の持つ『女性蔑視の体質』や、『離婚
   者』や『同性愛者への差別的態度』、また、避妊の
   禁止などを非難するようになっている。
  ・キリスト教会に生き方まで支持されたくないと思っ
   ている人が増えている。
    価値観が多様化して、教会離れになっている。
  ・日曜日のミサに定期的に参加する人は、わずかで、
   人口の2%程度(50人に1人)。
  ・毎週、教会に通う人も、田舎に住んでいる人でさえ
   かなり少ない。
  ・宗教に対する態度は、地方と都会で、そして、年齢
   によって、大きな違いと開きがある。
  ・キリスト教会が、いつしかモスクになるのではと思
   えるほどだ・・、
  ・キリスト教を標榜する政党は、今でもある・・、
   与党のCDU(キリスト教民主同盟)と、CSU(
   キリスト教社会同盟)で、
    宗教は、学校で必修科目となっている。
    そして、ドイツの教育は、州の管轄事項なので、
   州ごとに決められ、若干の違いはあるが・・、
    必修科目であることは憲法で定められている。
    しかし、最近では、最終学年が近くなると、宗教
   の代わりに、『倫理』を選択できるところも多くな
   ってきている。
    しかし、基本的には、宗教の授業は、大学に入る
   まで延々と続く。
    これは、「時代に即しているとは言い難い」と思
   っている人は多い。
  ・だんだん減少して、先細りのキリスト教だが・・
   そのキリスト教と違い、イスラム教は、どんどん伸
   びている。
  ・売り出された教会が、モスクになってしまったとこ
   ろもある。
  ・移民の多い州の学校では、宗教の時間に、カトリッ
   クや、プロテスタントと並行して、イスラム教の授
   業も始まっている。
  ・移民が、これからも増えるので、公立学校でのイス
   ラム教の授業は、早晩、常態化して行くと予想され
   る。
  ・それに備えて、イスラム教の教師を養成する科を新
   しく作った教育大学もある。
  ・イスラム教の授業の主導権を、ドイツが握りたいと、
   イスラム教師を正式に育成するためのもの。
  ・イスラムの授業を、イスラムの聖職者に任せると、
   反ドイツ的な教育が為されるかもしれないと、危惧
   しているからである・・、
  ・今、ドイツでは、すでに、キリスト教のカトリック
   も、プロテスタントも、肝心な『教え』が信じられ
   ていなくて、人々の心を掴んでいない、共感をもた
   らしていない。
  ・多くのドイツ人にとって、キリスト教や宗教は、反
   動的で、反民主主義と捉(とら)えられている。
  ・この様な、キリスト教が作った空洞に、入り込んで
   来たのが、さらに厳格な一神教であるイスラム教で
   あって・・何とも皮肉な状態になっている。
  ・今、ドイツは、弱まるキリスト教に、強まるイスラ
   ム教となっていて・・、キリスト教教会の地盤沈下
   は深刻になっている。
..
 (詳しくは、以下のブログへ。そして、宜しければ、
        このブログを世界へ転送してください)
  http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009
または
  http://d.hatena.ne.jp/HACHI2009/archive

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